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24 生観戦 学生野球

2024年5月22日 (水)

球場だいぶ変わっていた ~東都二部春季 第5週~

駒沢公園へ東都二部の観戦

駒沢に来るのは09年以来
久しぶりに来ると人工芝になったり
2024-05-22_11-41-05_502

選手名の表示もなかった
スコアボードがカラーで
球速表示付きになり
IMG_2401

両サイドのスタンドが拡張されたり
2024-05-22_15-39-28_895

横の席への移動する通路が
出来た関係で外観も変わっていた
2024-05-22_10-53-11_339

出先からなので第一試合の終盤に到着
着いた時点でリードしていた東農大が
そのまま勝利し二部優勝
IMG_1963

着いてから試合に動きはなく
負けた立正は田近
盗塁阻止したくらいしか
良い所を観る事は出来なかった
田近

第二試合は国士舘大vs拓殖大

共にユニフォームが変わり
かつてのバンカラなイメージと
似つかわしくない
爽やかなユニフォームになっていた

3回までお互い無得点

4回エラーヒット四球で2死満塁
国士舘先発鎌田(州)は9番國井
追い込みながら暴投で拓殖が先制

この失点もエラーからの失点で
鎌田(州)は5回3安打1失点で
自責点ゼロ三振も6個奪い
先発としての仕事をこなした
鎌田(州)

拓殖先発宮下(宝)は先制してもらった
すぐ後の4回裏に先頭山下(来)
四球を出した所で交代
テンポの良いピッチングで
ここまで悪くなかった
宮下(宝)

拓殖2番手浜口は4回は抑えたが
5回1死二塁で比嘉がサード内野安打
高く跳ねた打球で一塁への送球も少し高く
その間に二塁ランナー井上が生還し同点

失点に関しては
浜口的にはツキがなかったが
その後は抑える
浜口

国士舘2番手は小野寺
昨日も3イニング投げているが
今日も6回からのロングリリーフ
小野寺

両2番手の好投で8回まで
同点が続く

9回国士舘は先頭の代打楠田がヒットで出塁
代走上山の盗塁と申告敬遠があり2死一二塁
ここで井上がセンターオーバーを打ちサヨナラ
井上

2-1で国士舘の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20241472221

サヨナラの場面二塁ランナーを刺す為
前進守備だったが結果論だけど
定位置だったら捕球出来たかも

これで国士舘は勝ち点2で
最下位は回避で
拓殖は立正戦次第となった

第三試合は東洋大 vs 専修大

専修もユニフォームが
以前のようなデザインに戻っている

東洋もスパイクが
紺ベースになっているので
少しだけ印象が違う

初回小柴のタイムリーで専修が先制
小柴

3回東洋は前髙のソロHRで同点
更に池田の3ランHRで逆転
大きな当たりで確信歩きをしていた
池田

打たれた専修先発平田
ランナーが居ない場面では
左足後ろに下げた位置で
ほぼ制止する独特なフォームだった
平田

リードされた専修は4回
満塁のチャンスをつくり
谷頭の犠飛で1点返す
センターへの大きな当たりで
抜けるかと思ったが
大城戸のファインプレーで
東洋から見ると1点で踏み止まった

東洋先発島田は6回まで2失点と
まずまずだったが7回1死から
連続四死球に暴投もあり二三塁となり
途中出場織茂の犠飛で1点差

2死二塁となり
吉水のタイムリーで同点
塁上でポーズは取っているが
プレーが止まってからで
以外と冷静だったかも
吉水

この回で島田は交代
この回途中で球数も100球を超え
明らかにストライクを取るのに苦労していて
イニング途中で交代させればと思ったが
優勝の目もなくなったし
島田に経験を積ませたのかも
島田

東洋は8回2番手の柿本が登板
150キロもあったが
コントロールがイマイチ
1死満塁となり捕逸で専修が逆転
個人的には暴投かと思ったが
公式や一球速報では捕逸だった

1死二三塁と専修は
リードを広げるチャンスだったが
中野のレフトフライを松本
ホームへ好返球でアウトとし1点差のまま

しかし平田が東洋打線を抑え
5-4で専修の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20247747242

平田は完投で失点は3回だけだった

負けた東洋は守備が堅く
好プレーが多い良いチームだった

自分がフルに観たのは2試合だけだが
3試合とも1点差の接戦

大田で都市対抗東京予選と迷ったが
久しぶりに観戦した駒沢で
以前との変化も確認出来たし
こちらを選んで良かった。

2024年5月 5日 (日)

GWだから10時開始? ~首都大学春季 第5週~

相模原へ首都大学観戦
秦野で二部は観ている
一部は今年初

第一試合は筑波大 vs 東海大

2回のタイムリーツーベースで
筑波が先制
塩

3回宮澤のHRで追加点
宮澤

この回で東海先発若山は交代
悪い内容ではなかったが
流れを変えたかったのだろう

一方筑波先発友廣は4回に
四球2個で2死一二塁となり交代
ヒットは内野安打1本だが四死球4個

選手名鑑に出ていなかったが
国立の筑波の1年生は
合否を確認してからで
名鑑の締切に間に合わなかったかも
友廣

この後は長曽我部が抑える

その裏東海2番手は
選手名鑑では外野手になっていたが
投手に戻ったようだ
ただ内容はイマイチで3四死球もあり
押し出しで1回投げきれず
知崎と交代となった
求

知崎はその後好投を続けていたが
7回2死一塁で長田
ピッチャー強襲ヒット
知崎に当たりライトへ転がる間に
一塁ランナー川上が三塁をオーバーラン
挟まれかけたが中継で三塁に投げる間に
川上が生還で筑波が追加点

この後西川のタイムリーと
の2点タイムリーツーベースで
筑波のリードは7点

9回東海は粘り無死満塁で
大塚がライト前ヒット
ライトの蟻川が後逸する間に
大塚は三塁へ進塁し3点
大塚はこの日3安打
守備でも良い動きだった
大塚

次の田所が犠飛で4点目

この後は6番手一井が締め
7-4で筑波の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20243723101

9回の失点はしたが筑波の完勝だった

第二試合は日本体育大 vs 城西大

今季日体は苦戦しているようで昨日が初勝利
城西を観るのは13年以来で
当時のユニフォームは紫色を使っていた

先発は日体寺西城西長(琉)が好投で
3回まで互いに無得点

4回四球の後坂口
2ランHRで城西が先制
風はあったが逆方向へのHRは見事だった
坂口

日体は5回田邊の右中間の
タイムリーツーベースで1点返す
田邊

寺西は5回で交代
打たれたヒットは
坂口
のHR1本だけだった

6回から関戸が登板球
速表示の無い相模原だけど
絶対に速いのはわかるスピード

6回は変化球が抜けていたが
7回は変化球がビシビシ決まり
真っ直ぐも伸びがあり
低めもストライクになる
完璧なピッチングで
7回は三者連続三振だった
関戸

その裏日体は酒井が死球で出塁
代走古滝が牽制悪送球間に三塁進塁し
ワイルドピッチで同点

好投を続けていた関戸だったが
8回四球2つ出し交代

2番手伊藤(大)から
代打菅原の2点タイムリー
スリーベースで
城西は再びリード

次の恋田のセカンドを
井上が好捕したが
間に合わないホームに投げ
野選でこの回3点

好投を続けていた長(琉)
8回で球数が120球近く
なっていたが9回も続投

ただ9回は四球とヒットで
無死一二塁となり交代
ランナーを残しての交代となったが
ここまで城西ペースで試合が進んだのは
長(琉)の好投が大きい
少し腕が下がる位置だからか
スライダーが良いようだ
長(琉)

この後2番手多々野
2死まで持っていったが
四球で満塁となり鈴木(斗)
2点タイムリーで1点差

ここで3番手加藤(龍)登板
四球で満塁となり門馬の時
ワイルドピッチで同点
一球速報ではワイルドピッチだが
正面のボールが股間を抜かれたので
パスボールをつけたい
バッテリーエラーだった

同点とされたが門馬は抑え延長戦へ

延長は10回タイブレーク
無死一二塁継続打順でスタート

先攻の城西は強攻
松川のタイムリーツーベースで1点リード
表のタイブレークで送ることなく
打たせるのは松川をそれだけ
信頼しているんだろう

この後無死二三塁だったが
9回から登板の宮下
後続を三者連続三振に抑える
上から投げ下ろすフォームで
2回で奪三振は5だった
宮下

その裏日体は山下のバントが
ヒットとなり満塁
代打北島の犠飛で同点
ランナー全てタッチアップし
二三塁となり満塁策
2死となり途中出場小関
四球を選び押し出しサヨナラ

7-6で日体の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20246654139

日体の粘りが凄かったが
個人的には7回の関戸のピッチングが印象強い
箱山と寺西がいるので今年は
リリーフ起用かもしれないが
先発としても観てみたい

負けてしまったが城西も良いチーム
監督が元JFE西日本の
村上監督なので応援したくなる

第三試合は桜美林大 vs 帝京大

練習場が相模原市内にある帝京と
隣の町田市だが帝京より
相模原球場は近い桜美林の対決

試合は3回併殺狙った金澤
一塁悪送球で桜美林が先制

一方帝京は4回併殺崩れで同点

帝京4回から2番手
濵田が登板し好投
濵田

桜美林先発大坪
立ち投げのようなフォームで
帝京打線を抑えていたが
7回山田のツーベースに
今崎の連続ツーベースで帝京がリード
今﨑

2死までもってきたが根本
タイムリーを打ちこの回2点目
根本

ここで大坪は交代
7回は踏ん張れなかったが
ここまでよく投げた
大坪

大坪の後2番手松本が好投で
味方の反撃を待つ
松本

しかし桜美林は濵田
なかなか打ち崩せない
濵田は8回まで
5イニングを無失点に抑えた

9回から登板久野
三者連続三振に抑え
3-1で帝京の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20245598721

これで帝京が勝ち点をとり首位キープ
東海に勝って勝ち点を奪えば
優勝が決まるらしい

今週の相模原での試合は
1日3試合あるのに
試合開始は10時からと
何故か通常より1時間遅め
今日のようにタイブレークもあると
第3試合終了は19時過ぎまでかかる

世間はGW中なので試合終了が遅くても
問題無いんだろうけど
個人的には明日仕事だから
早めに終わる方が助かるんだけな。

2024年5月 3日 (金)

好カードもありよく入る ~高校野球 神奈川県春季準決勝~

横浜スタジアムへ神奈川高校野球
春季大会準決勝を観戦

当初GWは遠出の計画もあったが
なくなったので代替案を探している時
保土ケ谷球場での準々決勝が
大混雑だった記事を見て
たまには高校野球も観たくなった

準決勝から指定席の販売もあるので
そんなに早くに行かなくてすむと思い観戦決行

第一試合は向上高 vs 武相高

向上は時々観たが
武相は記憶に無い位久しぶりに観る

初回から点の取り合い
先攻の武相は仲宗根がツーベースで出塁し
4番平野のタイムリーツーベースで先制
平野

次の広橋にもツーベースが出てこの回2点

その裏1番の先頭打者HRで1点返し
次の本宮ツーベースからチャンスを作り
松根の犠飛で同点
松根

武相は4回にも金城
HRで再びリード
金城

この後2死二塁で仲宗根
三塁線の打球をサードの古知屋が止め
一塁送球したがセーフ
その間に二塁ランナー渡辺が生還し追加点

更に先制打を打っている平野
ライトオーバーを打ちこの回3点

この回で向上先発大森は交代
緩い変化球を使っていたが
武相打線は強力だった

5回2番手百瀬から金城
タイムリーツーベースを打ち
リードは4点

この回は失点したが
百瀬はこの後抑える

2回以降抑えていた武相先発八木だったが
6回2死から2四球とヒットで満塁
本宮・石井の連続タイムリーで
向上が2点返す

この回で八木は交代
6回4失点したが
テンポの良いピッチングで踏ん張った
八木

武相2番手の仲間からも
向上はランナーを出し
8回石井のタイムリー
スリーベースで1点差

9回も向上はランナーを出し
二塁まで進塁させたが後続は続かず

6-5で武相の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20240010819

武相は関東大会出場決定
武相は打線が活発
実際はわからないが
沖縄名前が何人か居るし
スカウト活動は活発なのかも

向上も2番手百瀬
5回1失点の好投だったが
あと一歩だった
百瀬

第二試合は横浜高 vs 東海大相模

第一試合に空席があった
指定席もだいぶ埋まる好カード
2024-05-03_14-37-33_604

初回4番金本のタイムリーで
東海相模が先制
4番だが背番号は13番と二桁だった
金本

3回にも中村のタイムリーで追加点

ここで横浜先発織田は交代
大一番で先発を任されたが
結果は残せなかった
となりの人達の話だと
まだ1年生らしいので
期待の大きい投手なんだろう
織田

東海相模先発藤田は長身の左腕
序盤ランナーを出しても
ダブルプレーで切り抜け
無失点を続ける
藤田 1

5回横浜は四球と犠打で一二塁2死となって
表の途中から登板した3番手奥村(頼)
タイムリーで1点返す
奥村(頼)

奥村(頼)は投手なのに
盗塁を決め二塁進塁したが同点ならず

この後も横浜はチャンスを作るが
なかなか得点出来ない

惜しかったのは8回で先頭奥村(頼)
ヒットで出塁したが牽制アウト
次の阿部(葉)がヒットで
続いただけに勿体なかった

奥村(頼)は7・8回と三者凡退に抑えたが
9回は2死一二塁とランナーを背負う

ここで藤田が試合を決定づける
3ランHRでリードを4点に広げる
追い込まれていたがよく打った
藤田 2

ここで奥村(頼)は交代
ピッチングの印象より
バッティングや走塁で目立っていた

4番手安松柴田を抑えチェンジ
その裏横浜は椎木がこの日2本目のヒットで
粘りをみせるが後続が凡退

5-1で東海相模の勝利で関東大会進出決定
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20248501898

藤田は投手として1失点完投勝利に
打者として2安打3打点と大活躍だった

横浜は先発した織田以外にも
途中で1年生を使ったり
関東大会進出は逃したが
期待の下級生が多く居るようだ

明日の決勝は武相 vs 東海大相模と
自分より年上の人達が
懐かしく感じるカードになった

GWとはいえ神奈川の高校野球はよく入る
群馬で行われる関東大会は
休日が合えば行くかもしれないが
夏は観る予定はないので
次に神奈川で高校野球を観るのは
秋の大会かな。

2024年5月 2日 (木)

涼しくてちょうど良い ~東都大学春季 第3週~

神宮球場へ東都大学観戦

当初は等々力で
東都の二部観戦を考えていたが
雨天順延があり一部も観戦可能に
出先からで神宮の方が
行きやすかったので
一部を観戦する事にした

終盤に到着した第一試合の
日本大 vs 中央大戦は
5-1で中央の勝ち
http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2024&SEASONID=01&LEAGUEID=01&GAMEID=24017

着いてすぐの8回で
中央先発山口
ランナーを出して交代したが
被安打3の好投
山口

2番手子安山口
残したランナーを返したが
2イニングを投げきる

子安は東海大相模出身
高校野球を観る機会が少ない上に
この年代はコロナ禍もあり
どうやら初見のようだ
子安

日大では観たかった谷端
体制を崩されながら
ヒットを打っていた
谷端

第二試合は青山学院大 vs 駒澤大

2回青学は四球とヒットで無死一三塁とし
中田のセカンドゴロで先制

この後2死二塁となり
小田の2ランHRでこの回3点
小田

青学は4回にもエラーとヒットで
1死一二塁となった所で
駒澤先発東田は交代

2番手髙井はHRを打っている
小田を抑え2死としたが
次の青山のバットが折れ
ショート前の当たりが
ヒットとなり青学が追加点
青山

青学先発中西は5回まで危なげないピッチング
6回連打で無死一二塁となったが後続を抑える
7回まで投げ4安打無失点だった
中西

髙井は4回5回とランナーを出したが
代打が出た関係でキャッチャーが
渡邊(怜)に代わってから
緩いボールを効果的に使い
青学打線を抑える
髙井

渡邊(怜)は相洋出身の1年生
相洋は去年春関東大会に
進出していたので観ていた
渡邊(怜)

髙井は抑えたが
8回から登板青学2番手鈴木も抑え
4-0青学の勝利
http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2024&SEASONID=01&LEAGUEID=01&GAMEID=24018

青学は去年優勝に貢献した
主力投手が卒業しても強い

駒澤は9回にも粘り連打で
一二塁としたがここも
あと一本が出なかった

第三試合は亜細亜大 vs 國學院大

初回は共に無得点

2回西川のHRで亜細亜が先制
西川

3回ヒットと犠打で
1死二塁となった所で
國學院先発冨田(遼)は交代
2番手南澤から先制HRを打っている
西川がピッチャー強襲の
タイムリーで追加点

4回にも上原口のHR
2月に観戦したオープン戦でも
打っていたので覚えている
上原口  

5回は西川この日3本目のヒットで
4ー0と亜細亜がリードを広げる

亜細亜先発北嶋は長打を打たれ
得点圏に進められる事はあったが
無失点を続ける

6回國學院は4番手でシャピロが登板
登板すぐの6回は自身の送球エラーもあり
ピンチは作ったが8回途中まで投げ
2回1/3を無失点
現地で声は聞こえなかったが
叫んでいるような
口を大きく開けて投げていた
シャピロ

シャピロが抑えた事で
いいリズムが出来たのか
7回國學院は代打矢田
タイムリーで1点返す
矢田

北嶋はこの回で交代
7回5安打1失点
確認した中では1球だけ
151キロがあった
北嶋

8回から登板した亜細亜2番手井上(悠)
すぐの8回四球でランナーを出したが
味方の好守もあり無失点

9回も抑え4-1で亜細亜の勝利
http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2024&SEASONID=01&LEAGUEID=01&GAMEID=24019

西川が3打点と4番の活躍をみせた

一方國學院がこのカード初戦
劇的な逆転勝ちをしたのに
昨日の雨でその流れを
引き継げ無かったようだ

晴れている時間は多かったが
曇ると少し肌寒い位の気温で
これぐらいがちょうど良い
でもこれからは暑くなるので
ちょうど良いは今日くらいなのかも。

2024年4月 6日 (土)

中栄信金スタジアム秦野 ~首都大学二部 春季~

球場目当てで秦野へ
首都大学二部観戦

ネーミングライツがついて
現在の球場名は
中栄信金スタジアム秦野
2024-04-06_09-55-57_142

30年以上前に来た事はあったので
厳密には新規開拓ではないが
当時はグランドだったので
スタンドで観るのは初

内野が土で外野が天然芝
両翼94Mセンター120Mと狭め
すぐ後ろが道路なので
拡張は難しいだろう
2024-04-06_10-02-16_023

スコアボード反転式
スピードガンは無いが
ヒットやエラーの合計も表示される
以前は選手名の表示も無かったから
以前来た時とだいぶ変わった
IMG_0956

スタンドはバックネットと
両サイドにベンチシート
初めはバックネット裏で観ていたが
下側の柵が視線を遮るので一塁側へ移動
こちらは観やすいが関係者ばかりで
無関係の自分には少し行きづらい

アクセスは秦野駅からバス
カルチャーパーク前下車すると
川を渡ると直ぐに球場がある

車での観戦も考えたがバスの本数が
20分に1本程度あるのと
球場のある公園付近は桜があり
花見の混雑が予想されたので
公共交通機関にした

第一試合は玉川大 vs 明治学院大

首都大学の二部を観るのは初

明学は10年以上前大学の
練習場そばを自転車で通った時
練習試合を観た事があったが
ちゃんと観るのは初

玉川はまったくの初見と
知らないチーム同士なのに
どちらも上が紺色で
ボーッと見てるとわかりづらい

試合は2回明学が菅原
タイムリーツーベースで先制
菅原

この回更に阿部(陽)
タイムリーでもう1点

3回にも山崎の犠飛
和泉のタイムリーツーベースで
この回も2点

明学先発上杉
ノーヒットピッチングだったが
4回安ヶ平のセカンドへの強めの当たり
阿部(陽)が処理できずエラー
盗塁もあり2死二塁で
鈴木のセカンドゴロを
今度は阿部(陽)が送球エラーで
玉川が1点返す

上杉は5回に安打を打たれたが
その後失点せず7回2安打自責点はゼロ
特に序盤は力強い球を投げていた
上杉

明学は5回にも和泉のタイムリーと
斎藤でタイムリー追加点

この回で玉川先発山口は交代
4回以外は毎回ヒットを打たれ
6失点はしたがこれでもよく抑えた

6回玉川2番手田口から
2アウト後に連打
大野のタイムリースリーベース
大野は3打数3安打1四球
HRが出れはサイクルだった
大野

7回から登板武蔵2番手大西
コントロールにばらつきはあったが
威力のありそうな左腕で抑える

その裏玉川も3番手足立が登板
8回9回の2イニングを
ノーヒット無失点に抑える
足立

足立も好投したが
大西から玉川は得点出来ず
8-1で明学の勝利
http://tmubl.jp/game/2024%e6%98%a5?ds=2024haru-2#match_24648

去年一部に居た明学が投打に圧倒したが
パンフを観るとまだ他にも
主力投手がいるらしい

玉川もいいチームだった
キャッチャー飯島
1つ決められたが盗塁阻止は2個
肩に自信があるのか
イニング間の二塁送球で
座って投げる場面があった
飯島

第二試合は東京経済大 vs 武蔵大

武蔵は一部に暫く居たので
何度も観ているが東経は
10年に一度観ただけ
当時とユニフォームも変わっていた

この試合も一塁側の横の席で
観ようと思っていたが
東経は控え部員が入口付近に陣取り
手製の応援グッズを持っていて
入りづらかったのでこの試合は三塁側から
IMG_1027

武蔵は控え部員の少なかったので選んだが
途中に控え部員は増えたので
電車か道路の影響で遅れたのかも

試合は初回東経は先頭増山が四球で出塁
盗塁と犠打三塁へ進み
宮城の犠飛でノーヒットで先制

その裏武蔵は2死から種田のツーベースに
松本(京)のタイムリーで同点

東経は3回2死一塁で
同点タイムリーを打っている松本(京)
カウント3-2になった所で
先発市村から高橋(琉)に交代

高橋(琉)はこの場合を三振で打ち取り
この後6回まで投げ無失点に抑える
高橋(琉)

武蔵先発松崎は3回まで
ノーヒットだったが
4回初ヒットとなるのHRで東経が逆転
丹は空振りも多いがスイングが力強い
丹

松崎は7回まで投げ2安打2失点
何度も観ているがやはり良い投手だと思う
松崎

武蔵は7回3番手小林(大)から
岩田が四球で代走松井
次の鈴木(慈)が初球のバントが
ファールになり2球目をバスターで
レフト線へタイムリーツーベースになり同点
鈴木(慈)

この後1死三塁と逆転のチャンスはあったが
茂木(陸)のセンターライナーを
阿部の好返球でホームアウトで同点止まり

武蔵は小刻みな継投で
8回9回を無失点に抑える

9回裏東経は4番手で大土井が登板
1死から秋元が四球で出塁
松井のファーストゴロを
ダブルプレーを狙ったが二塁悪送球
一三塁となり申告敬遠で満塁

ここで代打久慈
四球を選び押し出しサヨナラ
久慈

3-2で武蔵の勝利
http://tmubl.jp/game/2024%e6%98%a5?ds=2024haru-2#match_24647

大土井は球威はありそうだが
コントロールに難がありそうだったので
満塁策はどうかと思ったが
悪い予感が当たってしまった 

中盤まで東経の流れだったのを
逆転した武蔵は今後勢いをつける
試合になったと思う

入替戦やかつてあった
入替決定戦以外で初めて観戦する
首都大学の二部だったが
レベルも高く面白い

恐らくまた二部観戦に行くとしても
球場新規開拓が主たる目的になるだろうから
珍しい球場で開催して欲しいな。

 

中栄信金スタジアム秦野
〒257-0015 神奈川県秦野市平沢2547−1

2024年3月28日 (木)

チェコ出身選手恐らく初見 ~練習試合 神奈川 vs 明星大~

相模原へBCリーグ神奈川 vs 明星大の
練習試合を観戦

先週の栃木vsエイジェック戦
独立リーグと社会人は観たが
独立と大学との試合は初
明星も現在首都大学二部だが
一部と実力差は少ないと思うので
楽しみなマッチアップ

初回明星は先頭若林がヒットで出塁
若林

しかし後続続かず無得点

その裏明星先発柳沼がコントロールに苦しむ
連続四球にバントで1死二三塁
桂川の内野ゴロで神奈川が先制

さらに柿崎のタイムリーでこの回2点目
柿崎のシンガードに Takumi 4  の
刺繍があったJFEで一緒に
プレーしていた峯本匠のモノかも
柿崎

3回に柿崎のタイムリーで追加点
4回にも代打川村のタイムリーに
藤田の2点タイムリーでこの回3点

 

この回新加入のプロコップも代打で出場

WBCは観に行ってないので
恐らく初見のチェコ出身プレーヤー
得点には絡まなかったが
レフトへヒットを打つ
プロコップ

 

観たい選手だったが
スタメンを外れていたので
観られないかと思っていた

この回で柳沼は交代
4回8安打5四球で6失点
2回に三者凡退に抑え
復調するかと思ったが
最後までペースをつかめなかった
柳沼

神奈川は先発石井が3回無失点で交代

2番手武井が4回を三者凡退に抑え
5回も続投

1死後太田のファーストゴロを
熊谷がトンネル
バントで2死二塁となり
代打永瀬のサードゴロを
プロコップが一塁送球エラーで
明星1点返す

クロコップはバッティングに関しては
この後もいい当たりを打ったが
逆に守備はこの後も怪しいプレーがあった

明星2番手木上が2回無失点に抑える
今日登板した明星の投手で
唯一無失点に抑えた
木上

木上は抑えたが神奈川打線は
7回に3番手加藤から2点
8回にも4番手谷井から
一挙7点を大量得点

神奈川は武井の後清岡誉田を挟み
9回から5番手で加藤が登板

DeNA所属の時にも神奈川に
派遣予定はあったが
登板は無かった筈なので
神奈川のユニフォームでは初めて観る
フォアボールでランナーは出したが
1回ノーヒットで無失点だった
加藤

神奈川が15-1で勝利

神奈川は15点も取っているので
みんなよく打ったが守備では
エラーが自分基準で4個
スコアボード表示でも3個と多く
その辺りが開幕までの課題かも

野手は全選手出場するので
入れ替わっていたが
3番レフトで出場の藤田だけ
何故かフル出場
3打数3安打2四球1犠打と
大活躍だった

明星大は先頭打者の若林のヒットの後
2回に廣岡の内野安打でヒットは打ち止め
2安打しかヒットは打てず
得点の場面も神奈川のエラー2つだし
攻守に良い所が少なかった

球場に向かって到着する直前
小雨がパラパラ降っていたが試合中は雨は無し
どんより曇っていたので
夕方に近づく試合終盤はかなり寒かった

それでも観たかったプロコップも観られたし
天気を心配して観戦を止めなくて良かった。

2024年3月27日 (水)

審判はチームスタッフ ~プロアマ 読売 vs 青森中央学院大~

読売ランドへ読売 vs 青森中央学院大の
プロアマ戦の観戦

青森中央学院大は19年に
北東北大学を観戦した時以来2回目
選手は入れ替わっているので
予備知識はゼロ

読売も野手全員育成という
プロアマらしい試合

初回読売先発髙橋(優)
危なげなく3人で打ち取る

その裏読売は先頭の北村
ライトポール際への大きなフライ
風の影響かライト高橋(凛)が捕れず
スリーベースヒット

先頭打者を出しリズムに乗れなかった
青森中央先発小田島
次の宇都宮に四球を出し
盗塁で無死二三塁

ここで相澤のタイムリーが出て読売が先制
相澤

次の萩原にもタイムリーが出てこの回2点

読売先発髙橋(優)は3回ノーヒット無失点
危なげなかったがかつて二桁勝った投手が
三軍で投げているのはどうかと思う

4回読売2番手笠島が登板しここから継投
青森中央は先頭横山
ショート内野安打でチーム初安打
ボテボテの打球で宇都宮のチャージしたが
横山の足が勝った

背番号が18と投手のような番号だったので
家に帰ってから検索すると
横山姓はチームに2人投手が居るが
横山永遠の方が二刀流でプレーしているで
こちらの選手なんだろう
横山

初安打は出たが後が続かず無得点

青森中央先発小田島は2回以降も
ランナーを出しながら
失点は許さず5回2失点

序盤からなかなかリズムに乗りきれず
苦しいピッチングだったが
5回にようやく三者凡退に抑えた
球速も150キロもあったし
小さいフォームで
威力のありそうなボールは投げていた
小田島

読売中継ぎ陣が好投を続け
青森中央打線を寄せつけない

3番手で投げた三菱出身の伊藤
1回無失点と良かったし

4番手の森本2回をパーフェクトで
奪三振は4とほぼ同年代の大学生を抑えた
森本

読売は8回青森中央4番手谷木から
途中出場の坂本勇人のタイムリーで追加点
何度か坂本勇人を観ているが
初めてヒットを観たかも
坂本勇人

9回は三浦が無失点に抑え3-0で読売の勝利
https://www.giants.jp/game/22626/

点差は3点だけだが
試合展開は終始読売ペースだった

今の所東北まで大学野球を観る予定は無いので
今日観る事が出来良かった

キャッチャーの崎野は盗塁阻止1で
3つ盗塁を決められたが
1つはタイミングはアウトだが
二塁ベース捕球出来ずでセーフなので
実質盗塁阻止2だった
崎野

この試合の審判は4人とも
読売のスタッフのようだった

大学のオープン戦だと主審だけ本職で
塁審は控えの選手という場合はあるが
主審もチームスタッフというのは
このレベルの野球では観た事ないかも

このフォーメーションは予定通りなのか
予定外の審判不在で緊急での対応なのか
少しだけ気になる。
芳川

2024年3月24日 (日)

新しい大会観戦 ~スプリングフレッシュリーグ 第3日~

茨城のノーブルスタジアム水戸へ
大学野球フレッシュリーグin茨城の観戦
2024-03-24_08-39-56_763

改修前に1度観戦したことがあったが
改修後は初観戦
サイズも広くなり
2024-03-24_08-42-37_790

スコアボードもカラーになっていた
IMG_5397

フレッシュリーグは去年秋に静岡で観たが
今年から春に茨城で開催される

第一試合は筑波大 vs 水戸葵陵高

大会名には大学野球が入っているが
静岡同様地元の高校も大会に参加している

水戸葵陵は2011年の春の関東大会で
TBに行った上沢や中日の高橋周平がいた
観た事があった

試合はお互いランナーを出しながら
1・2回は得点無し

3回水戸葵陵は松本
スリーベースで出塁
死球の後スクイズ失敗で
1死二三塁となったが
1番高瀬の2点タイムリーツーベースで
水戸葵陵が先制

高瀬は1番キャッチャーで
1回には盗塁も決めていた
高瀬

筑波は4回ヒットとエラーで
1死二三塁とし瀬川のサードゴロで1点返す

同点逆転のチャンスはあったが
水戸葵陵先発贄田が踏ん張りリードを守る

贄田は4回1失点
エラーがあるので自責点はゼロだと思う
腕を下げたフォームで
足の上げ方はほんの少し
2段モーションだった
贄田

5回は2番手飯田が緩いボールを
上手く使い1回無失点

この後飯田が続投するかと思ったが
飯田の打順で代打を出たので
6回水戸葵陵3番手で寺門が登板したが
コントロール苦しみ
3四球で1死満塁となり交代

4番手鈴木も四球と死球を出し
押し出しで2点入り筑波が逆転

この大会は高校との試合は
7回制らしいので最終回

水戸葵陵も粘り先頭鶴見がツーベースで出塁
1死三塁となり筑波先発藤井は交代
毎回ランナーを出しながら
ここまで1失点に抑えた
藤井

ここで登板の2番手久米
打者2人を抑える
久米

3-2で筑波の勝利
https://baseball.sfc.keio.ac.jp/springfresh-league/results/result_mitokiryovstsukuba.html

筑波が勝ち大学生の面目は保てたが
タイムリーヒットはないし
打ち崩す事は出来なかった

水戸葵陵が色々な選手に
出場機会を与えようとせず
勝ちにこだわれば違う試合展開だったかも

繋がらなかった筑波打線で
佐藤(大)が2安打
パンフによると高校大学と茨城出身らしい
佐藤(大)

第二試合は筑波大 vs 慶應義塾大

初回筑波は4番岡田のレフトへの
タイムリーで先制
綺麗な流し打ちだった
岡田

2回にも吉田の犠飛で追加点

慶應は3回から先発前田に代わり
2番手栗林が登板し2回をパーフェクト
小山台の時観ているようだ
栗林

慶應はこの後小刻みリレーになったが
筑波先発西本は6回まで投げ2安打無失点
去年の秋のフレッシュリーグでも観たが
スピードはないけど良い投手
西本

7回から筑波は2番手佐藤(浩)が登板
左のサイドだが左打者2人に連続安打され
右打者の阿南が3ランHRを打ち逆転
阿南は前の打席でもファールだが
大きい当たりを打っており
長打力があるのだろう
阿南

この後1アウトはとったが
死球でランナーを出した所で
3番手亀井と交代したが
亀井も流れを止められず

途中出場久保のタイムリーツーベースと
今津のタイムリーでこの回5点

8回にも慶應は押し出しで追加点

筑波は残っている投手が居ないのか
第一試合に投げた久米が登板
再登板だがこの場面を抑え9回も抑える

9回裏慶應は中村(陽)が登板
2死まで持っていたが暴投に
岡田のタイムリーで2点差
なおも打線はつながり
五十嵐のタイムリーで1点差

ここで中村(陽)は交代
7番手西本は四球を出し満塁となったが
代打瀬川をライトフライに抑え
6-5で慶應の勝利
https://baseball.sfc.keio.ac.jp/springfresh-league/results/result_keiovstsukuba.html

慶應がワンチャンスを
活かしての逆転勝ちだった
筑波も粘りは見せたがあと一歩だった

慶應4番手で1回無失点に抑えた別所
大阪桐蔭出身
慶應への進学が決まった時にも
記事になっているし
今後公式戦でも観る機会があるかな
別所

第1回大会なのでイメージが
掴めないで観戦しに来たが
あくまで今日の水戸での感想だと
出場機会が少ない控えの
新2・3年生が出場する
二軍戦を集中して行う大会のようだった

フレッシュリーグというのに
3年生が居るのは少し違和感があるけど
3月だと新1年生は
チームに合流していても入学前で
参加させないと2年生だけになるから
仕方ないのかも

なんだかんだ言っても
記念すべき第1回大会を
観られたという事でよしとしよう。

2024年2月29日 (木)

閏日は初観戦かも ~オープン戦 亜細亜大 vs 東芝~

もっと早い時期に観戦を考えていたが
仕事が忙しかったり天候が不順だったりで
ようやく今年最初の観戦

亜細亜大日の出グラウンドへ
亜細亜大 vs 東芝のオープン戦観戦

約10分のJABAタイムで始まった試合は
東芝が2回大庭のタイムリーツーベースで先制
大庭

次の田中の2点タイムリーでこの回3点

亜細亜先発齊藤は初回は良かったが
ランナーを背負っての投球はイマイチ
それでも4回を投げ失点はこの回の3点だけ
威力のありそうな真っ直ぐと
落ちる球は悪くない印象
齊藤

東芝先発西村は初見
いつか観たいと思っていた投手
高卒3年目なので
亜細亜の選手達同年代
球速はほとんど140キロを超えないが
亜細亜打線を5回2安打無失点と
圧倒して抑えていた
西村

5回東芝は亜細亜2番手藤好から
中村のタイムリーで追加点

今日の中村は3打数3安打
去年上武の小山に今年流通経済の萩原と
トップクラスの選手が入ってきているが
まだまだレギュラーを譲らなそう

6回にも東芝の方の齊藤のタイムリーで5点目

亜細亜は東芝2番手浅野から代打上原口
2点タイムリーツーベースで2点返す
上原口は次の打席でも
ヒットを打ち2打数2安打だった
上原口

7回から登板の亜細亜3番手川尻
2回をパーフェクト三振も3個と
今日投げた亜細亜の投手の中で1番の出来
川尻

東芝は7回金井が登板
横高時代に打者で出場は観たが投手は初
1死後コントロールに苦しみ四球で
ランナーを出す場面はあったが
1回を無失点とそれなりにまとめた
金井

8・9回はが抑え
5-2で東芝の勝利

3点差だがほぼ東芝ペース
野手を切り替わった終盤以降
得点出来なかった課題はあるが
全体としては順調そう

亜細亜は監督が代わってもよく声が出るチーム
今日は打線が湿っていたがリーグ戦開幕まで
恐らく1ヶ月位あるし調子を上げてくるだろう

今日は2月29日の閏日
以前は2月に野球観戦する事も無かったし
恐らく2月29日の野球観戦は初
特に何かある訳じゃないが
4年に1度だけだし特別感はあるかな?

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