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23 生観戦 社会人野球

2023年11月14日 (火)

最後まで観て帰ってこれる ~日本選手権 第7日~

日本選手権観戦最終日
第一試合はHonda vs 日本製鉄かずさマジックかずさ

今までは都市対抗予選で
南関東の同地区だったが
来年からホンダが東京へ移るので
公式戦での対戦は少なくなるカード

かずさ先発渡邊(力)が乱調
1死後死球ヒットに連続四球で押し出し
更に千野の犠飛で2点目
千野

3回から登板2番手金田
連続四球にバントを
三塁悪送球でホンダが追加点
この後津田の犠飛で4点目

ホンダ先発東野は3回まで
伊藤のバントヒット1安打だけ
4回大内ヒットの後
内山のツーベースでかずさが1点返す
内山

リリーフしてすぐに失点した金田
その後ホンダ打線を6回まで抑える
金田

7回から登板の山本は155キロで圧倒

東野は8回まで投げ1失点
完投も可能だと思うが
球数が100球を超えたので
交代だったのだろう
東野

7回を抑えた山本から井上がHR
打順は7番と以前より下位になっているが
良い打者なのは相変わらずだった
井上

9回中村(伊)が抑え5-1でホンダの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20234309434

序盤で試合は決まり
ホンダが快勝だった

第二試合は西濃運輸 vs 信越硬式野球クラブ

この対戦は別のチーム同士の対戦を予想して
一塁側の1日券を購入していたが
この対戦だったら三塁側で観たかった

先発は西濃は1回戦で好リリーフした庄司
信越クラブは日本新薬を破った立役者
宮野が連続で先発

庄司は6回4安打9奪三振
三振9個のうちバント失敗以外の8個が
空振りと圧倒していた
庄司  

宮野も4回まで無失点
5回連続四球で1死一二塁となり交代
この回まで投げきって欲しかったとは思う
宮野

2番手酒井(大)福山
セカンドゴロに打ち取ったが
セカンド成澤のエラーで西濃先制

次の左向のバントがヒットで満塁となり
北野の2点タイムリーで追加点
北野

送球エラーもあり二三塁
3番手萩原から野﨑ライト犠飛で4点目
ファールだったので捕らない選択もあったが
アウトが取れず一杯一杯だったので仕方がないかも

小中タイムリースリーベースでこの回5点

点差が開いた事で西濃はお試し継投
2番手で石田が登板
アンダースローになっていた
1回を無失点だが1四球は
ストレートの四球を出したので
コントロール改善はこれからかも
石田

信越クラブは8回裏に登板の佐渡
三者凡退に抑え9回の反撃に期待したが
佐渡

摺石に抑え5-0で西濃の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20231536460

3日間で2度西濃の勝利を観た
庄司の好投を2度観たので
来年以降も注目したい

点差はついたが信越クラブも良いチームだった
この試合を含め4度観ているが
未だに勝ちを観た事が無い
今度こそ勝ちを観たいな

第三試合はJR四国 vs パナソニック

パナソニックは上下青のユニフォーム
このユニフォームを観たかった

パナソニック先発小倉は初回
2死からJR四国打線に捕まる
四球とヒットで一三塁
吉岡のタイムリーでJR四国が先制
吉岡

更にJR四国打線は繋がり三好のタイムリー
のタイムリーで小倉は交代
2死までは順調にアウトを取ったった
ので意外な展開だった

JR四国先発近藤は5回無失点で交代
散発の3安打だが得点圏まで進められ
都市対抗で観た時ほど完璧ではなかったし
疲れを考慮してか早めの交代になった
近藤

近藤の後石丸が登板
ランナーを出しながら
7回まで無失点
石丸

パナソニックは鈴木を挟み
2回から登板の榎本が登板
5イニングを無失点
たぶんパナソニックファンは
榎本が先発だったらと思う内容だった
榎本

榎本の後7回からは與座を投入
2四球はあったがノーヒットに抑えた
與座

9回は上谷三宅にツーベースを打たれたが
無失点に抑え3-0でJR四国の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20235848347

JR四国が少ないチャンスを生かし
投手陣が守りきり貴重な勝利

パナソニックは先発小倉の出来が全てだった

第三試合が投手戦だったお陰で
試合終了は20時19分

東京行き最終の新幹線を予約していたので
観られる所まで観て途中で帰るつもりが
最後まで観戦出来て新大阪駅で
ゆっくり土産を購入する時間まであった

こんなに早く終わるのは投手が頑張りで
締まった試合だったのが前提だが
社会人野球でピッチクロックが
採用されている事が大きい

今は日本では社会人野球だけだけど
早く他のカテゴリーでも
ピッチクロックが採用されないかな?

2023年11月13日 (月)

両袖ワッペンは今大会限り ~日本選手権 第6日~

観戦2日目の第一試合は
JR北海道硬式野球クラブ vs 東京ガス

JR北海道を観るのは久しぶり

試合は3回笹川のタイムリーで
東京ガスが先制
笹川

先制されたJR北海道は4回南木のHRで同点
青学時代に観た事があった
南木

東京ガスは5回ランナー一塁で
加藤の右中間ヒット
二死フルカウントだったので
一塁ランナー笹川
スタートを切っており生還した

JR北海道先発大崎は5回2失点
ランナーを出しながら抑えた

7回東京ガスは相馬のタイムリーと
内野ゴロで2点
8回も石川タイムリーツーベース
冨岡タイムリーで追加点

6回から登板の松村は味方の守備にも
足を引っ張られ失点したが
長身で球も速く
投球の度に帽子を飛ばす
面白い投手だった
松村

東京ガス先発臼井は8回1失点
ヒットもHRの1本だけだった
臼井

9回に3連続ツーベースで2点追加し
その裏は皆川が三者連続見逃し三振
皆川

東京ガスが8-1で勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20230508176

東京ガスは都市対抗優勝メンバーも
まだ残っているし強い

JR北海道はクラブチーム化されて
厳しい状態は続くと思うけど頑張って欲しい

第二試合から2回戦三菱自動車岡崎 vs ENEOS

先発は三菱岡崎がエースの秋山(翔)
1回戦に続き先発だったが
エネオスが糸川だったのは意外

秋山(翔)は毎回ランナーを出しながら
5回までは抑えたが6回
柏木のタイムリーツーベースでエネオスが先制
柏木

秋山(翔)はこの回で交代
内容的は良くなかったかも
しれないがよく抑えた
秋山(翔)

糸川も6回無失点で交代
西武では中継ぎ起用になると思うので
先発糸川を観るのは最後かも
糸川

7回から登板のエネオス2番手柏原は乱調
山田ツーベースに古川には
頭への死球で1死一三塁
2死となり西川のタイムリーで同点
西川

8回エネオスは小豆澤ツーベースから
チャンスをつくり
村上のタイムリーで逆転
村上

8回から登板の加藤が2イニングを抑え
2-1でエネオスの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20237681551

エネオスには接戦に勝ち切る強さがあったし
三菱岡崎には劣勢でも追いつく
粘り強さがあり見応えのある試合だった

第三試合はHonda熊本 vs トヨタ自動車

初回北村のタイムリーでトヨタが先制

2回に石井のHRで同点
この回は応援の舞台にくまモンが居た

トヨタは5回無死一三塁と
チャンスをつくったところで
ホンダ熊本先発横川は交代
以前より腕の位置が
下がったフォームになっていた
横川

2番手髙山から北村のタイムリー
3番手島袋から多木のタイムリーで
トヨタが2点リード

リードされたホンダ熊本は
6回山本(卓)2ランHRで同点

次の中島を抑えた所でトヨタ先発の松本は交代
毎回ランナーを出しながらの
ピッチングだったので
6回頭から交代でも良かったかも

7回多木のタイムリーツーベースで
トヨタが再びリード

粘るホンダ熊本は8回2死一二塁とした所で
3番手で佐竹が登板
試合で投げる佐竹は久しぶりに観る
年齢は重ねたが良い投手なのは変わらず
ここは三振に抑え切り抜ける
佐竹

回跨ぎ9回はホンダ熊本4番の古寺がHRで同点
ホンダ熊本の粘りに佐竹も食い止められなかった
古寺

同点の10回からタイブレーク
10回は共に1点づつ入れ
11回へホンダ熊本は4番手山内から
連続犠飛に石井のタイムリーで3点

トヨタも北村のタイムリーでまず1点
北村はこの日6打数6安打
ちゃんと確認していないけど
6打数6安打は初めて観るかも
北村

四球で無死満塁となったが内野ゴロ併殺打で
1点差にはなったが2死まできて
四球で一三塁となり高祖の右中間の当たりを
山本(卓)がダイビングキャッチの
超ファインプレーでゲームセット
山本(卓)

ホンダ熊本が8-7で勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageSeiseki.action?gameId=20239777505

劇的な試合だった敗れたトヨタは
日本選手権連覇も2大大会三連覇もならず
今大会左右の袖に都市対抗と日本選手権の
優勝ワッペンを着けていた今大会限りとなった
貴重なものが観れたということかな。

2023年11月12日 (日)

選んだチームは連敗 ~日本選手権 第5日~

今日から3日間京セラで日本選手権観戦

観戦は第二試合からで
西濃運輸 vs 三菱重工East

初回三菱先発池内は不安定
1死から連打で一二塁となり
小中のタイムリーツーベースで西濃が先制
小中

この後四球で満塁となり
修行の内野安打に城野の併殺崩れでこの回3点

すぐ後2回三菱は中山
タイムリーツーベースで1点返し
中山

江越(海)の犠飛で1点差
同点逆転のチャンスはあったが
リリーフした池田に抑えられ1点差のまま
池田

2回から三菱は本間が登板し好リリーフ

西濃も3回から登板の庄司
抑え試合が落ち着く
庄司

本間は6回ヒットとエラーに
連続四球で押し出しで交代
急に崩れたがエラーからだし
好投の部類だろう
本間

この満塁の場面は長島を抑える
しかし回跨ぎの7回
宮田のタイムリーで西濃追加点
次の福山の浅いライトライナー
三塁ランナー住谷はスタートは切らなかったが
ライト八戸が中継に返すのが遅れ
その間にホームインで4点差

8回が三者凡退に抑え良い流れを作り
9回連打で無死二三塁のチャンスは作ったが
後続が倒れ6-2で西濃の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20236368638

西濃はファインプレーがあったり
堅い守備だったが
三菱は守備のミスもあった
特定シードで第一試合はWestが出場していたが
やぶれたので1日で三菱は姿を消した

第三試合は日鉄ステンレスvsHonda

日鉄ステンレスは初見
新日鉄光時代に全国大会出場はあるが
数年前までクラブチームだったり
支援も少なかった

ユニフォームは立ち襟に
ラケットラインの珍しい組み合わせ
試合前後の挨拶では敬礼をして
ご安全に! の掛け声があった
IMG_1347

対戦相手がホンダなので厳しいかと思ったが
日鉄先発の好投で締まったゲーム

は5回までノーヒット
6回内野安打でヒットは出たが無失点で交代
立派に先発の役目を果たした
畝

日鉄打線は序盤不安定だったホンダ先発岡野を攻めて
チャンスを作ったが走塁ミスなどもあり得点できず

岡野は5回無失点
最後まで良くは無かったが無失点には抑えた
岡野

ホンダ2番手は中村(伊)が登板してからはヒットが出ない
中村(伊)はランナーが居ない時のフォームが
腕を一旦ダラりと下ろすフォームになっていた
中村(伊)

8回ホンダは1死一三塁で小口のタイムリーで先制
小口

次の藤野は強い当たりのショートゴロで
ショート山下が弾いてバックホーム出来ず2点目

失点した日鉄2番手下江
コントロールに難はありそうだが
球速は147キロがあったり速かった
下江

9回は福島が締めて2-0でホンダの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20238915125

日鉄の勝利は観られなかったが良いチームだった

第一試合に間に合わないので
1日通し券は買わず
第二第三試合は応援したい側の
チケットを購入したが連敗相
変わらず疫病神だったようだ。

2023年10月 3日 (火)

7イニング制初観戦 ~関東選手権 第2日~

等々力へ関東選手権観戦

今大会は1回戦が7回までの
イニングの短縮試合

コールドゲームやコロナ禍の独立リーグで
時間で打ち切りで9回未満の試合は
観戦した事があったが
最初から7回終了の硬式野球は初観戦

まあ何時もやってる軟式の草野球は
7回終了が基本だからそんなに違和感は無い

出先からで第一試合は途中から
短いイニングで2試合丸々観られないので
観戦を迷ったが結局来てしまった

第一試合はJR東日本が7-2でENEOSに勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20234223589

着いた時点で先制していたJRがそのまま勝利で
試合的には見所を見逃したが
サードを守るJRの佐藤
佐藤

エネオスでは初見の東山など
途中からでも観た甲斐ははあった
東山

第二試合は明治安田生命 vs 三菱重工East

初回明安高杉三菱大野の両先発の好投で
投手戦かと思ったが
2回明安はの内野安打に
永廣のタイムリーツーベースで先制
永廣

ホーム送球間に永廣は三塁進塁し
日置の2ランHRで追加点
この回明安の攻撃は続き1死一塁で
津田が好捕したが二塁へ送球エラーで二三塁
2死となって新城の2点タイムリーでこの回5点

ここで大野は交代
初回の大野の出来からは
こんなに早く降板するとは思わなかった

三菱は3回江越(啓)のタイムリーで1点返す
江越(啓)

2回途中から登板したは3回は抑え
4回1死一三塁となり交代
ランナーを残して交代となったが
三菱に入ってからピリッとしなかった
森にしては悪くなかった
森

リリーフした畠中から
新城の犠飛で明安が追加点
左のサイドスローの畠中からよく打った
新城

明安は6回にも4番手から
伊藤森川の連続
タイムリーツーベースで2点追加

高杉は6回1失点
2回以降はランナーを出す場面も
多かったが最小失点に抑えた
高杉

7回三菱は2番手北濱からチャンスをつくり
津田のタイムリーで1点返す
守備で送球エラーはあったが
攻守にいい動きだった
津田

1点返したが反撃もここまで
8-2で明安の勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20235196676

東京都企業大会でも優勝した明安は
今調子が良さそうだが
日本選手権は出られないのが勿体ない

三菱は日本選手権に出場するので
まだ観るチャンスは有るかもしれないが
日程次第で行けるかは未定
行けないと今年最後になるかも

初観戦の7イニング制は
複数試合を観戦する時は良いけど
今日のようにフルに観戦出来るのが
1試合だけだと物足りない

1日に3~4試合開催する時に
観たら少し印象が違うかな?

2023年9月11日 (月)

胴上げやるのは恒例? ~日本選手権関東代表決定戦 第4日~

先週も観戦したが等々力へ
日本選手権関東代表決定戦

台風の影響で日程が変わり
試合の勝者が出場が決まる
大一番を観戦が可能になった

第一試合は茨城日産 vs エイジェック

勝てば共に日本選手権初出場となる

オープン戦は観ている
茨城日産の公式戦を観るのは初

メーカーとディーラーで直接は関係ないが
日産本体が野球部復活という
ニュースがあったし
茨城日産はJR東日本に勝利して
良い流れが出来ている

勢いそのままに
茨城日産は1回3回と
満塁のチャンスを作るが
あと一本が出ず得点無し

3回裏エイジェックも
満塁のチャンスを作り
中原の2点タイムリーで先制
中原

次の内田の2点タイムリー
ツーベースでこの回4点
内田

4回にもエイジェックは
岡島のセーフティスクイズ

最近社会人野球では
1死一三塁でセーフティスクイズが
流行っているようだ

京橋のタイムリーで
この回2点追加

この回で大西は交代
良い立ち上がりだったが
味方が得点出来ず
先制点を許すかたちになってしまった
大西

立ち上がり怪しかった
エイジェック先発河北は6回無失点
4回以降はノーヒットピッチング
確認出来た最速は150キロだった
河北

茨城日産2番手加賀谷は5回6回と
ランナーを出すピッチング
6回1死三塁で3番手谷田部に交代

谷田部はこのピンチを
無失点で切り抜ける
立正大時代に観ていたと思ったが
常総学院時代も観ていたようだ
谷田部

6回は抑えた谷田部だったが
7回1死一塁から内田
センターオーバーのツーベース
一塁ランナー中原が生還し7点目

7回で7点差となったので
7-0でエイジェックのコールド勝ち
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20235350975

エイジェックの日本選手権初出場が決まった

エイジェックのコールドだったが
茨城日産も1回と3回の満塁のチャンスを
活かせれば試合展開は違っていたかも

第二試合は日本製鉄かずさマジック vs SUBARU

かずさ金田スバル八野田
両左腕が抑え中盤まで両チーム得点無し

4回吉田のHRでかずさが先制
吉田

かずさ先発金田は5回無失点で交代
味方の好守もあり無失点に切り抜けた
金田

かずさ2番手森本も先頭の
いきなり死球で出塁を許したが
代走藤原の盗塁を伊藤が刺し無失点に切り抜ける

伊藤は初回も盗塁を刺し
相手の流れを切り
打っても2安打と攻守に活躍だった
伊藤

6回かずさは内山のタイムリー
ツーベースでリードを2点に広げる

矢野田はここで交代
全体的には悪くないが
先制点を許しているので
良かったとは言えない内容
八野田

矢野田が二塁にランナーは残したが
山本が抑え2点差のまま

かずさも7回から山本が登板したので
両チームとも投手が山本になった

かずさの山本
大田では157キロという
球速を出したらしいが
等々力は150キロ止まり
それでも速い

7・8回を無失点に抑えたが
9回1死から小玉のHRで
スバルが1点返す
小玉

1点差となったがこの後は抑え
2-1でかずさの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20235117998

第一第二試合とも
関東代表の盾を貰った後
胴上げを行っていた

エイジェックは初出場なので
記念にやったのかと思ったが
かずさも胴上げしていたので
毎回やるものなのかも

自分の記憶だと
以前観た代表決定戦の後
胴上げがなかったと思う
その時は雨だったので
天気を考慮してやらなかった
可能性もあるが実際どうだろう?

2023年9月 7日 (木)

生サイクル初観戦 ~日本選手権関東代表決定戦 第3日~

等々力へ日本選手権関東代表決定戦観戦

年休の消化で昨日から3連休
近畿や東海に出掛けようとしたが天気が微妙
旅行は断念し今日の試合だけの観戦になった

第一試合はNTT東日本 vs JPアセット証券
共に都市対抗出場を逃している
特にNTTはまさかの予選敗退だったと思う

初回JPアセットは1死一塁で松田
ライトオーバーのタイムリースリーベースで先制
ライトの向山が打球を見失ったので
山田(柊)は余裕でホームイン出来た
松田

この後永井のタイムリーツーベース
竹内のタイムリーで3点入った所で沼田は交代
1アウトしか取れずの交代だった

1死一三塁の場面で登板した2番手稲毛田
この厳しい場面を無失点で抑える
稲毛田はこの後4回途中ランナーを
残して交代したが2回3回は三者凡退と
JPアセットの流れを止める好投だった
稲毛田

NTTは3回2死から四球2つで一二塁として
中村の2点タイムリーツーベースで1点差

5回にも連打で無死一三塁として
丸山のセーフティスクイズで同点
一塁ランナーを二塁に進める犠打かと思ったが
三塁ランナーの井上が良いスタートで生還した
井上

ここでJPアセット先発門間は交代
2番手齋藤から喜納
2点タイムリーでNTTが逆転
喜納

6回にも道原が内野安打に盗塁犠打で
三塁進塁し内野ゴロで生還
ほぼ道原の足で1点追加した

7回途中から抑えの多田が登板し
抑えたNTTが6-3で勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20232598171

初回のJPアセットの攻撃を観ると
ジャイアントキリングが
あるかもと思ったが
そこから逆転するのは
流石NTTという試合だった

JPアセットは打線は活発で
ランナーは出したが2回以降得点出来ず

投手陣では3番手枯木が2回無失点
前足をつっかえ棒のようにするフォーム
スピードガンがあまり出ない
今日の等々力で147キロがあった
枯木

第二試合はHonda vs 明治安田生命

共に都市対抗に出場し
ドームで観ているが
ホンダはトヨタに完敗
明安は西部ガスに逆転勝利とだいぶ違った

試合は初回鈴木のHRで先制

その裏明安は無死一三塁のチャンスを作ったが
福岡のファーストゴロで
千野がホームへ送球しアウト
三塁ランナー橘内はダブルプレー狙いで
二塁へ送球すると思って走ったが
千野が良い判断だった

この後のセカンドゴロで
ダブルプレーとなり明安は
初回のチャンス無得点だった

2回ホンダは瀬戸のHRで追加点
鈴木と國學院アベックHRとなった
瀬戸

この回更に鈴木のタイムリーツーベースに
小口の2点タイムリースリーベースでこの回4点
小口はこの日3安打2盗塁に
好送球で進塁を防ぐ走攻守での活躍だった
小口

明安先発高杉は2回持たずに交代となった

その裏明安は併殺間に1点返す

ホンダは4回鈴木のタイムリースリーベース
このヒットで鈴木は3安打
しかも後シングルが出れば
サイクルのリーチとなった

小口にもタイムリーが出てこの回2点

5回から登板の明安3番手石毛
ようやくホンダ打線を抑え
試合が壊れないよう踏ん張る
石毛

ホンダ先発東野は5回1失点
ランナーよく出したが1点に抑えた

6回から岡野が登板
東野同様ランナーを出すピッチング

7回明安は2死一三塁のチャンスで
岡野がワイルドピッチで得点
しかし一塁ランナー橘内
三塁を狙いアウト
初回のアウトと合わせて
今日痛い走塁死が2つあった

5回からホンダ打線を抑えていて石毛
8回2死一二塁で中﨑に交代
この場面で鈴木はタイムリーヒット
このヒットでサイクル安打
当然だけど良い笑顔だった
鈴木

打たれた中﨑は9回も投げ
1回1/3を被安打1の自責点ゼロ
ランナーが居ない場面だと
足を高く上げるので
より球威が増しそう
中﨑

9回は福島が抑え8-2でホンダの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20239703128

序盤ホンダ打線が活発だったので
コールドもあるかと思いながら観ていたが
コールドになると鈴木の打席が減り
サイクルの可能性が低くなるので
石毛の好投は助かったが
その石毛に鈴木は打ち取られているので
別のピッチャーが良かったのは微妙

今までサイクルヒットを
生で観戦した事が無かったので
貴重な体験だった

旅行に行っていたら観る事が出来なかったので
近場で観戦したのはラッキーだった。

2023年8月11日 (金)

中山公園野球場 ~JABA高山大会 第4日~

高山市で一泊し再び高山大会観戦

今日は決勝戦の1試合
会場は高山市の中山公園野球場
2023-08-11_09-21-28_784

中山公園野球場は内野が土で外野が天然芝
両翼93Mセンター120Mと
前日観戦したサン・スポーツふるかわ同様狭い球場
2023-08-11_09-25-01_739

スコアボードは反転式で
得点の他打順にポジションの表示あり
この試合は何故かベンチの位置と
スコアボードのチーム表示が
逆になっていた
IMG_0376

バックスクリーンは設置されていない
恐らく球場の周りの木々で
代用していると思われるが
センター付近は伐採されていたが
打者は気にならないのかな
IMG_0377

スタンドはロングシート
2023-08-11_09-22-16_733

バックネット裏とベンチ横は
よくあるプラスチック製だが
外野寄りは木製だった
2023-08-11_12-51-47_345

地図サイトで見ると高山駅から
徒歩だと30分位のようだが
往きは登り坂になる

決勝戦が行われるので
こちらがメイン球場だと思うが
とてもJABA大会を開催する
規模の球場にも思えないし
だいぶ年季も入っていて
どちらも良く言えば趣のある球場だった

決勝戦のカードは東邦ガスvsトヨタ自動車

東邦ガスは都市対抗予選敗退だったので
観るのは去年の都市対抗以来

トヨタは北村と和田以外は控えメンバー
おいどんカップで観たメンバーに近い

試合は初回2死から四球暴投で二塁進塁し
西脇のタイムリーで東邦ガスが先制
当時はあまり印象に無いが
亜細亜大時代に観ていた
西脇

その後は東邦ガス大石トヨタ増居
ランナーを出しながら抑え中盤へ

5回東邦ガスは若林のソロHRで
追加点を挙げた後
柴田にも2ランHRが出てこの回3点

その裏大石はランナーを出しながら
無失点に抑え交代
5回無失点だが被安打6に四球2と
ランナーはよく出した
大石

6回トヨタは三塚のソロHRで1点返す

この後トヨタは2死から四球とヒットで
一二塁としたが和田
東邦ガス3番手栁川に抑えらえ
この回1点のみ

7回東邦ガスは大木のソロHRで再び4点差

増居はこの回で交代
7回5失点したが狭い球場で
HRでの失点が4点だから
仕方無い部分もある
増居

その裏前の回途中好リリーフした栁川
ランナーを残し2死一二塁
左のサイドスローで左打者は抑えたが
右打者ふたりにヒットを打たれた
栁川

4番手加藤から今井のタイムリーで1点返し
北村の2点タイムリーツーベースで1点差
5番手中村に代わったが
3連続四死球で押し出し同点

東邦ガス6番手吐前
高橋を抑え同点どまり

8回に回跨ぎの吐前から
坂巻のHRでついにトヨタがリード
坂巻

次の宮﨑にもHRが出て2点差

9回は都市対抗でも抑えだった渕上
締めてトヨタが7-5で優勝
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20237010362

控えメンバー中心のトヨタだったが
それでも強かった

大会MVPは今井
早稲田大出身なのに
翌日新潟で行われる
全早稲田戦には呼ばれなかったが
高山大会では良い活躍だった
今井

東邦ガスは中継ぎ陣が踏ん張れず逆転負け
本気度は判らないが惜しい試合だった

いつかは行きたいと思っても
なかなか行きづらい高山大会で
2球場とも新規観戦出来充実の夏旅だった。

 

中山公園野球場
〒506-0058 岐阜県高山市山田町690

2023年8月10日 (木)

サン・スポーツランドふるかわ野球場 ~JABA高山大会 第3日~

JABA高山大会観戦で飛騨高山へ

シーズン前に観戦を
考えていたが一度は断念
ただ勤務日程の変更があり
高山大会が観戦出来る事になった

まずは飛騨市にある
サン・スポーツランドふるかわ野球場へ
2023-08-10_09-18-21_613

ふるかわ野球場は両翼93Mセンター122M
内野が土で外野が人工芝
ただ人工芝はだいぶ劣化しているようで
観戦中は砂が撒かれている
土のグラウンドかと思っていた
2023-08-10_09-20-19_628

マウンドも低く投げにくいと
話し声が聞こえいた

スコアボードは得点のみ
IMG_7877

スタンドはバックネット後で一三塁は芝生席
最初はバックネッ後で観ていたが
写真が撮り辛いので芝生席に移動した
2023-08-10_09-13-41_121

照明はあるが公式戦で使うには恐らく暗そう
2023-08-10_12-05-34_283

車で来たので不明だが公共のアクセスは
飛騨細江駅から徒歩だと
30分位かかるらしい

駐車場は三塁側すぐ横にあり
ファールボールが飛んできそうで
打球が飛ぶと車に当たらないかドキドキした

第一試合は皇學館大 vs 東海大静岡キャンパス

JABA大会だが大学同士の対決
共に初見の学校

互いに選手を頻繁に入れ替える
最終戦らしい展開

皇學館先発杉浦東海静岡先発
共にランナーを出しながら共に4回無失点

は球速は遅そうだが
チェンジアップなど
変化球有効に使っていた
澤

グランド整備明けの6回
3番手森本の暴投で東海静岡が先制
森本はサイドスローでどこかに引っかかり
明後日の方向に投げてしまった

その裏浜野のHRで同点
大会パンフは浜野表記だったが
伊勢新聞のネットニュースは
濵野表記だった
浜野

7回小林のタイムリーツーベースで
皇學館が逆転
小林

皇學館は8回にも岡田のタイムリーでリードを広げ
8回から登板の田中が2回をパーフェクトに抑え
田中

3-1で皇學館が勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20236431183

折角皇學館戦で観たいと思っていた
村田(怜)は出場無し
滅多に観れない学校なので残念

東海静岡は4番の横澤
3安打の活躍だった
横澤

第二試合は中部学院大 vs ジェイプロジェクト

中部学院は大学野球選手権で観ている
その時のスタメンに近いので
ほぼベストメンバーだと思われる

ジェイプロは20年の都市対抗予選以来
メンバーはだいぶ入れ替わっているようだ

初回田中のHRで中部学院が先制
中部学院ベンチから聞こえたが
今大会大当たりらしい
田中

2回にも北野・竹中・佐藤
タイムリーで4点リード

ジェイプロは3回橋本(太)
2点タイムリーツーベース
上宮田のタイムリーで
3点返し1点差

4回中部学院は竹中
タイムリーで2点差

その後中盤得点無く

7回ジェイプロ田村
2点タイムリーツーベースで同点

送球間に田村は三塁に進塁し
逆転のチャンスはあったが
ここは冷水が抑える

9回途中出場の木内がHRを打ち逆転
木内

最終回は中部学院出身の志賀が抑え
志賀

6-5ジェイプロの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20237584813

逆転勝利したジェイプロだけど
打線は良かったが投手陣は
抑えた投手もピンチはつくり何とか切り抜けた

中部学院は負け投手になった
冷水は打球直撃がありながら
4イニング投げた
冷水

気温は高かったようだが
関東地方より湿度は低いのか
ジメッとする暑さでは無かった
それでも熱中症対策で水分を
がぶ飲みする位は暑かったけど…。

 

サン・スポーツランドふるかわ野球場
〒509-4261 岐阜県飛騨市古川町下野1322-2

2023年7月25日 (火)

9日間で23試合も観戦 ~都市対抗 第12日~

都市対抗の決勝戦も観戦
決勝戦の観戦は4年連続

トヨタは初回ヤマハ先発辻本を攻め
北村の2ランHRで先制
北村

一方ヤマハは2回1死満塁の
チャンスをつくったが
吉田の併殺打で無得点

トヨタは3回逢澤の犠飛で追加点
逢澤

辻本この回で交代

ヤマハ2番手は清水
4回は抑えたが5回1死一三塁から
北村の内野ゴロでトヨタが追加点
失点したがそこまで悪く無かったし
決勝戦まで出番が無かったのが不思議
清水

嘉陽に抑えられたヤマハはその裏
大本HRで1点返す
HR打ったのに直ぐ後の守りから
田邉と交代だった
木本

ヤマハ小刻みなリレーで何とかしのぐ

嘉陽は7回まで投げHRの1失点のみ
行こうと思えばまだ行けた印象
嘉陽

9回ヤマハは秋利のHRで1点返す
ルーティンの多い選手なので
一度タイムを取り自分の間合いで打っていた
秋利

1点は返したが反撃はここまで
4-2トヨタ優勝
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20230206642

IMG_4522

最終回は佐竹の登板があるかと思ったが
8回から登板の渕上の続投だった

優勝のごほうびは
来春のアメリカキャンプらしい
補強の選手は代替えの何かは無いのかな

橋戸賞は嘉陽で久慈賞は網谷だった
ヤマハが勝てば網谷が
橋戸賞だったかもと思うと惜しかった
網谷

9日間で23試合観戦は過去最多
チケットがあって観に行けなかったのは
JFE西 vs スバルの試合だけだった

仕事を辞めない限り
これ以上の観戦は無理かな。

2023年7月24日 (月)

3/4は東海地区 ~都市対抗 第11日~

都市対抗は準決勝の2試合

第一試合はトヨタ自動車vsJR東日本

初回トヨタの先頭打者八木
三塁線の当たりを
下川がエラーで出塁を許す
下川

JR先発西居はいきなりのエラーで
リズムが狂ったか連打で無死満塁
1死後多木の犠飛でトヨタが先制
多木

次の樺澤のタイムリーで
失点したが西居はその後抑える

トヨタ先発森田も好投

5回佐藤ツーベースから
向山の内野ゴロでJRが1点返す

森田は6回まで投げ1失点
中盤からはピンチをつくる場面が
増えたので良いタイミングでの
交代だったかも
森田

西居は続投を続け8回
ヒットと四球で1死満塁
ここで佐藤の犠飛でトヨタが追加点
佐藤

西居は8回3失点で交代
初回はエラーがあったので
自責点は1だけだった
西居

森田の後7回から登板の松本が抑え
3-1でトヨタの勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20234262160

トヨタが決勝進出
いよいよご褒美が現実になりそう

第二試合はヤマハ vs 王子

3回前野ツーベースのあと
連続内野ゴロでヤマハ先制
得点になった舟久保の内野ゴロで
三塁ランナー前野は好スタートだった

王子先発は補強の井村
先制点は許したが
少ない球数でイニングを稼ぐ

ヤマハ先発はナテル
投球間隔が長いようで
ピッチクロックギリギリだったりしたが
5回を3安打無失点
ハンカチ世代だがまだまだ元気だ
ナテル

ヤマハは7回吉田内野安打の後
前野が左中間へタイムリーツーベース
前野

ここで井村は交代
2点は取られたが良いピッチング
以前から右手を前に持ってくる
独特なフォームだったが
以前より体に押し付けていると思う
井村

井村の後同じく補強の髙橋
1回1/3を抑えたが
髙橋

ナテルの後小刻みな継投で
失点を許さなかったヤマハが2-0で勝利
https://baseball.omyutech.com/CupHomePageHistory.action?gameId=20231768506

前の試合で負傷交代していた
ヤマハの舟久保はDHでスタメン
足が速く気になる選手だったので
守備には着いていないが
出場出来て良かった
舟久保

決定は東海第一代表と同じカード
準決勝進出した4チーム中3チームが
東海地区の代表だし当然かな。

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