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野球場 6(神奈川)

2018年3月18日 (日)

横浜商科大学野球場 ~オープン戦 横浜商大 vs 富士大~

今日は横浜商科大へオープン戦観戦。

横浜商科大学野球場はみどりキャンパスに隣接する球場で
十日市場駅から徒歩で20分位
中山駅や青葉台駅からは近くまで行くバスもあるようだ。
Ip005_2

内外野とも土で両翼95Mセンター120M
ふくらみがないからか外野のフェンスの
かなり上の方に黄色HRのラインがある。
Ip12

スコアボードは得点のみ
球場の立地として高台にあり強い風が吹きやすいと思うけど
スコアボード付近に旗が無いので風向きを把握しにくい。
Img_5236

あと場内アナウンスはあったけど担当してるのは男
女子マネージャーが商大は居ないのかな?

試合は横浜商科大 vs 富士大
富士大の鈴木を観たかったけど
昨日投げてしまって今日は登板無し。
それでもチームとしても観たかったので予定通り観戦。

先発は商大が藤村 富士大が渡辺の両左腕。

試合は2回商大が押し出しで先制。
富士大先発の渡辺は左手を隠す変則フォーム
打ちづらいのかも知れないけどストライクが入らないと苦しい。
Watanabe

渡辺は3回で降板し以降は小刻みなリレー。

商大先発の藤村は4回まで無失点

中盤から試合に動きが出て来て
5回表に齋藤にタイムリーツーベースで同点。
Saitou

ただ裏にワイルドピッチで商大が再びリード。

6回に富士大はネブレトのタイムリーが出て同点。
Nebureto

この後はお互いランナーを出しながら
得点を挙げられず2-2で9回終了。
一旦整列したもののタイブレークで試合続行。

無死一二塁からのスタートで富士大はバント失敗で
ランナーを進められなかったものの
タイムリーを打っている齋藤がここでもツーベースを打ち1点リード。

その裏商大は送りバントで1死二三塁にしてから
合田のセーフティースクイズで同点。
2ストライクとなってもスクイズだったので
バントに自信があるのだろう。
Gouda

タイブレークを行ったもののブレークする事なく
延長10回3-3の引き分けで試合終了。

商大先発の藤村は10回まで完投
公式戦前にこんなに投げて大丈夫なのか心配。
Fujimura

あとこの試合で目立っていたのは商大で8番ショートの石原
4打数3安打で商大のヒットのほとんどが石原だった。
Ishihara

富士大の鈴木は観れなかったけど
他にも前評判の高い佐藤(龍)は3番4番で
スタメン出場してたので観る事は出来た。
ただ二人ともノーヒットで佐藤は途中交代と見せ場は無かった。

他にも気になる球場がある中で一度は行ってみたいという事で
今日観戦した横浜商科大学野球場
アップダウンはあるけれど距離的には自転車でも行けそうだし
チャンスが有ればまた来ようかな。

横浜商科大学野球場
〒226-0024  神奈川県横浜市緑区西八朔町761

2016年9月10日 (土)

中井中央公園野球場 ~首都大学 第2週~

今日は首都大学野球観戦。 球場は中井中央公園野球場。
Ip001

シーレックス時代におそらく1度だけイースタンリーグの試合は
開催された事があったけどその時は観る事が出来なかった。
最近は中井でイースタンリーグ行われていなので
首都大学リーグの日程が発表された時点で観戦の計画を立てていた。

アクセスは秦野駅南口から比奈窪行きのバスに乗り中井小学校前まで
そこから徒歩10分弱坂を登ると公園内に球場がある。
バスは30分か1時間に1本程度の運行なので事前に調べた方が良さそう。
車だと東名秦野中井インターから近いので車のアクセスは良い。

内野が土で外野が天然芝。
サイズは両翼97.6Mセンター122M
芝生は全体的には綺麗だけど
定位置よりだいぶ手前に剥げている場所もある。
多分少年野球か草野球で剥げたんだろう。
Ip002

スコアボードは得点が電光で名前は手書き。
選手名は事前に用意はしてないようで
乾いて字が見えるまで少し時間がかかるようで
初回や選手交代の時は薄い文字が暫く表示される。
Img_1963 Img_1885

球場の外周は散歩できるようになっていて
特に幕などが無かったのでダダ見も可能。
センターから見るとこんな感じだった。
Img_1957 Ip004

ナイターにならなかったので使用しなかったけど照明塔もある。

今日は3試合あるので一度に一部チームすべて観られる。

第一試合は帝京大 vs 筑波大

初回帝京は無死一三塁のチャンスをつくりながら
ホームの微妙な判定もあり無得点。
Img_1914

その後は帝京小倉 筑波石黒の好投があり両チーム無得点で終盤へ

試合の均衡が破れたのは8回で筑波は森永のソロHRで1-0と先制。
Morinaga

9回にも代打の汐月の内野ゴロと川端のタイムリーで追加点をあげ
リードを広げた筑波が3-0で勝利。

石黒が4安打完封。緩いボールを上手に使っていた。
Ishiguro

小倉も好投だったが終盤踏ん張れなかった。
因みにグローブは最近気になったロマネクロウで
やっぱり岡山の高校出身のようだ。
Ogura

試合展開には全く関係ないけど帝京の安並の応援歌が
ガリガリ君だったのが面白かった。
Yasunami

第二試合は東海大 vs 日体大

先制したのは東海で2回に平山(快)のソロHRで先制
Hirayama_k

3回にも天久のソロHRで2-0
Ameku

5回に天久の内野ゴロの野選で追加点で3-0。

8回日体大代打寺田のタイムリーで1点返したものの
Terada

その裏中島のセカンドゴロを前進守備で
処理を焦った肥田がエラーで1点追加した東海が4-1で勝利。

丸山は4安打1失点で完投勝利。
Maruyama

日体では2番手吉田(大)が2回1/3を1安打無失点だった。
Yoshida_d

第三試合は城西大 vs 桜美林大
佐々木目当て某球団のスカウトらしき人も居た。

その佐々木は初回3安打打たれながら
盗塁阻止とダブルプレーで無失点で切り抜ける。

その後は両チーム得点なし。

6回沼田のタイムリースリーベースで先制。
応援団の歌によると誕生日のようだ。
Numata

この回佐俣にもタイムリーが出て2-0
2点を守り切った桜美林が勝利。

佐々木は4安打完封。5回以降ノーヒットでランナーも
9回にフォアボールを1つ出しただけ。
コントロールが良いので相手打者も早打ちで
球数は100球に行ってないはず。
Sasaki

城西先発の金城も9安打打たれながら2失点
まだ1年生なので気にしておく。
Kinjo

城西の4安打のうち2安打が足達だった。
春の首位打者のようなので納得の成績だった。
Adachi

山の中にあり開放感のある球場だけどやはり問題はアクセス。
帰りはちょうどいい時間のバスが無かったし
桜美林の控え選手たちも沢山の乗ったので
バスが満員で途中のバス停で待っている人を乗せられない程の混雑だった。

以前のようにベイスターズがイースタンでもやってくれたら行くとは思うけど
アマチュア野球だけなら中井での観戦は最初で最後かも。

中井中央公園野球場
〒259-0153 神奈川県足柄上郡中井町比奈窪580

2016年8月31日 (水)

慶応大グラウンド ~プロアマ 慶応大 vs 読売~

今日は平日休み。昼間にも観戦出来そうなカードが無いか探したら
慶応大 vs 読売の三軍の試合が慶応大グラウンドであった。
Img_1165 007

慶応大グラウンドは日吉駅から徒歩15分位
バスも近くを走っていて下田仲町で降りると
進行方向左側にグラウンドがある。

内野が土で外野が人工芝。
ファールグラウンドも人工芝だけど
だいぶ傷んでいて最初は天然芝かと思った。
001

スコアボードは右中間にあり得点のみ。
バックスクリーンの上にある旗は年季が入っている。
Img_1205 Img_1206

レフトが97Mの表示があったものの
センターとライトには表示が無いので不明。

観戦場所はバックネット裏でサッカー場と野球場の間から入る。
バックネット裏は崖になっていて太陽が出ていても暑くない。
日焼け止めより虫よけが必要そうな環境。

試合は序盤は読売のワンサイド。
1回青山のHRで1-0。2回は川相のタイムリーで2-0
3回はアブレイユの2ランHRで4-0
4回は北之園の満塁でHRで8-0
5回に立岡の内野ゴロ間の得点で9-0

流れが変わったのは6回に加藤が登板してから。
初めて三者凡退に抑えると

その裏 柳町タイムリー山本(瑛)2点タイムリー名幸タイムリー
照屋2点タイムリーと打者一巡の攻撃で6-9と3点差

7回に1点づつ加えて7-10となった後
再び読売の猛攻。8回に9点 9回に7点入れて26-7
http://www.giants.jp/G/game/game20160831.html

こんな得点なのに慶応のスコアボード担当は
9回の裏の慶応の0点まで表示していた。
それにしても合計の26という数字も用意してあったのかな?
Img_1532

26点も取るのだからみんな打っていたけど
この試合で一番目立っていたのは3番の青山
3打数3安打で2HRにツーベース。
フォアボールも4個選び得点は6
Aoyama

みんな打っていた中でこの試合先発で唯一ノーヒットだった田中(貴)
なかなか面白いバッティングフォームだったので写真を載せてみる。
Tanaka_t

慶応では3番の柳町が3安打。
Yanagimachi

慶応投手陣でまともに抑えた加藤
加藤が4番手で登板すると読売の選手たちも
明らかに雰囲気が変わっていた。
2回を1失点はしたものファールフライを捕り損ねとパスボールと
キャッチャーの郡司の守備に足を引っ張られたので
自責点は0だと思う。
Kato

今日は加藤以外のピッチャーが酷過ぎた。
慶應はもう一試合行っているのでピッチャーが居なかったのかも。

試合展開以外で気になったのは投手交代した時にコーチの金城
アブレイユに指示を出していたけど何語で話したのか少し気になる。
Kinjoh_abreu

読売戦だったからなのか30分前に着いた時は
少ない座席は埋まっていていた。
今度はゆっくり見られそうな
社会人とのオープン戦でもあれば観に行こうかな。

慶応大下田グラウンド
〒223-0064 神奈川県横浜市港北区下田町2-14-5

2015年4月25日 (土)

青山学院大グラウンド ~東都 二部 青山学院大 vs 立正大~

相模原球場を第1試合で切り上げ向かったのは
青山学院大 相模原キャンパス内にある青山学院大グラウンド。
Imgp6648

東都二部は去年から神宮第二では無く大学のグラウンドで試合をする。
去年の秋の入替戦で青学が敗れた時から東都二部が
今年も同じスタイルなら青学グラウンドで野球を観たいと思っていた。

大学内にあるのに両翼95Mセンター120Mとサイズも十分。
照明施設もあるし観客席も多くは無いけどある立派な球場。
Imgp6650

スコアボードはバックスクリーンレフト側横にあり選手名は無し。
Img_1921

アクセスは大学のHPによると淵野辺駅からキャンパスまで徒歩7分。
自分は自転車なので球場ライト側に近い東門から入り
球場横にある駐輪場に止めた。

試合は青山学院大 vs 立正大
青学は去年の新人戦では観た選手が何人か居るものの
2010年同様ユニフォームが二部降格時のものになっている。
立正は2011年以来の観戦だから当時観た選手は
卒業しているので大学で観た選手は居ない。
Img_1920

先制は立正で初回裏2アウト二塁から
4番伊藤(大)のタイムリーツーベースで1-0
Ito

青学は2回表に1アウト三塁で遠藤の打球が
ホームベースに当たり高く跳ねたピッチャーへの内野安打と
その遠藤が二塁に進塁し2アウトから佐藤(将)のファーストへの当たりを
伊藤(大)が好捕したもののベースカバーのピッチャー黒木への
送球が悪送球になり2-1と逆転。
Endo Sato

2回裏に立正は1番のタイムリーで1-1の同点。
この辺りで雨が強くかったので写真を撮れる状態ではなかった。

2回裏終了時点で一時中断。
雨は強く降ったけどすぐに止みグラウンドがぬかるむことも無く
グラウンド整備後約20分後に試合再開。

5回に青学は1番山口のスリーベースの後1アウト後
吉田のショートゴロの間に山口が生還し3-2と再逆転。
この打球も高く跳ねホームに送球できなかった。

1点差の9回裏立正は1アウト一三塁のチャンスをつくったものの
のピッチャーへのハーフライナーが一塁ランナーが戻れず
ダブルプレーでゲームセット。3-2で青学の勝利。
http://www.tohto-bbl.com/gameinfo/result.php?YEAR=2015&SEASONID=01&LEAGUEID=02&GAMEID=15007

2回の青学の2点などは立正の守備のミスを突いての攻撃だったけど
1点目や決勝点の3点目は防ぎようのない打球となったり
流れとして青学にツキがあった。

そのツキを呼び込んだのは先発した岡野のピッチング。
完投で9安打されながら2失点の好投。
フォークボールなのか鋭く沈む変化球を有効に使っていた。
Okano

あとはキャッチャーの猪又も盗塁を2つ刺したり
岡野のショートバウンドのボールをきっちり止めたり
守備での活躍が大きかった。
Inomata

立正先発の黒木も完投で3失点で自責が2と好投が報われなった。
出身校が神奈川の橘学苑となっていたけど
高校野球に疎い自分は地元の県なのに知らなかった。
高校当時から有名な選手だったのかな?
Kuroki

帰りは雨に降られる事もなく帰宅。
試合観戦中は雨に降られたけど良い試合だった。
東門の前の道が何処につながっているかも判ったし
今度来る機会があったら参考にする。たぶん無いとは思うけど…。

青山学院大学グラウンド
〒252-0206 神奈川県相模原市淵野辺5-10-1

2014年9月14日 (日)

関東学院大野球場 ~神奈川大学リーグ 第3週~

世間は3連休だけど昨日は仕事だったので自分は今日から2連休。
連休といっても遠出はせず地元の神奈川大学リーグの観戦で関東学院大へ。

大学の施設としてはトップクラスの球場と
球場メグラーの間で評判の高い関東学院大学野球場。
Imgp6183

特徴はスタンドの収容人員でHPによると2300人となっている。
両翼は95Mセンター120M。
内野が土で外野が天然芝でナイター照明もある。
Imgp6186 Imgp6188

スコアボードは得点は電光で選手名は手書き。
手書きの文字が薄くて肉眼では確認しづらいのが難点。
Img_7844

アクセスは金沢文庫の西口からバスで野村住宅センター行きか
関東学院大金沢文庫キャンパス行で15分位。そこから徒歩5分位で着く。
バスの本数も多いしアクセスは悪くない。

第一試合は桐蔭横浜大 vs 関東学院大
先制は関東学院大で初回3番の大石のタイムリーツーベースで1-0。
Ohishi

先制点を奪われたものの桐蔭先発の深川はバタバタしたのは初回だけ
2回以降は凡打を積み重ね打線に良いリズムをつくる。
Fukagawa

4回に福井の2ランHRで桐蔭が2-1と逆転。
この試合福井は3打数3安打の活躍。
Fukui

7回に桐蔭の打線が繋がり4安打で阿部(建)西潟のタイムリーで3点。
Abe_k Nishikata

8回にも押し出しで1点追加した桐蔭が6-1で勝ち。
http://www.kubl.jp/game/14f/2014.09.14.1-1.html

あまり予備知識の無い中で事前に知っていた
関東学院4番は横浜高校出身の拝崎
楽しみにしていたけど残念ながら今日は4打数ノーヒット。
打っていたら今日の試合結果は違っていたかな。
Haizaki

第二試合は横浜商大 vs 鶴見大
久々に観る両チーム。
鶴見大はアシンメトリーのユニフォームになっていた。
Img_7991

先制は商大で2回芳賀のタイムリーで1-0
芳賀はスクイズ失敗の後ミスを引きずる事無く
気持ちを切り替えてのヒットだった。

商大が先制したものの鶴見大は3回に菊池の犠飛で同点。
5回に大津の内野安打で2-1と逆転。
Ohtsu

更に6回にワイルドピッチで1点追加し3-1と鶴見大がリードを広げる。

その裏商大の金山の2点タイムリーで3-3の同点。
Kanayama

その後は両チーム得点無く延長。10回から1死満塁からタイブレーク。
表の鶴見大は得点できず。裏の商大は任意の先頭打者の谷口
レフトオーバーを打ち4-3で商大がサヨナラ勝ち。
http://www.kubl.jp/game/14f/2014.09.14.1-2(New).html
Taniguchi

鶴見大先発の石垣は完投したものの負け投手。
失点もエラー絡みとタイブレークで自責は無いかも。
好投が報われなかった。
Ishigaki

投手で言えば商大の2番手はドラフト雑誌に載っていた進藤
失点はしたものの長身で見栄えの良い投手なのは判った。
Shindoh

今日は第三試合もあったけど観戦は二試合目まで。
二試合でも充分満足いく試合観戦だった。

バスの分だけ乗り物が1つ多いけど
追浜に二軍戦を観に行くのと時間的にはそんなに変わらないし
神奈川大学リーグ戦の中で1週位は
関東学院大で試合が組まれているみたいだし
機会が有ればまた来ようかな?


関東学院大野球場
〒236-8502 横浜市金沢区釜利谷南3-22-1

2014年7月13日 (日)

東芝総合グラウンド ~オープン戦 東芝 vs JR東日本~

今日は先週末と同じように球場目当ての社会人野球観戦。
球場は東芝総合グラウンド。
Imgp6054

東芝総合グラウンドは文字通り東芝の練習場。
これで神奈川で現在活動中の企業グラウンドは
3つとも訪れる事が出来た。

アクセスは鶴見駅の東口から一の瀬経由の
綱島駅や新横浜駅行きのバスで
15分位乗車して末吉橋で下車して徒歩5分位。
バスも10分おきには出ているし
徒歩5分ちょっとで球場に着くからアクセスは良い方だと思う。

内野は土で外野が天然芝。
レフト93Mセンター116Mライト92Mと微妙に左右非対称。
一塁側から外野まで崖があるので拡張は難しいだろう。
Imgp6059 006

スコアボードは名前の無い得点のみの表示。
Img_2121
スコアボードに選手名も無いしアナウンスも無いので
先週観た犬成の試合同様下記の選手は違ってい可能性もある。

試合は東芝 vs JR東日本の強豪対決。
初回東芝はJR東日本先発の関谷から立ち上がりを攻め
石川松本和泉の3連打と服部の犠飛で2点先制し2-0。
Waizumi Hattori

この後は関谷は立ち直り7回を投げて2失点。
ヒットも初回の3本だけでその後ランナーを出したのも
5回の2四死球だけ。初回は何だったんだろう?
Sekiya

東芝先発の野田は立ち上がりはまずまず。
3回からガラッと変わり3回は無失点に抑えたものの2安打2四球。
4回は石岡竹内の連打にエラーが絡み1点入れて2-1。
更に石川のタイムリーでこの回2点で2-2の同点。
Ishikawa

5回からは復調した野田は5回6回はランナーを出すことなく降板。
6回を投げて5安打2失点エラーでの失点なので自責は0。
まずまずのピッチングと言えるのかな?
Noda

都市対抗前のオープン戦なので本気度が感じられる場面もあった。
8回表などは左腕の萩野に右の代打江塚を出した所で
ピッチャーが右サイドスローの藤田に交代。
ここで代打の代打で左の大前が出場するなど本気モードだった。

4回にJR東日本が追いついてから両チーム得点の気配無し。
最後の見せ場は9回表に2アウトから代打補強の荒川がフォアボール
代走の嘉数が盗塁で2アウトランナー二塁。
代打重谷のセンター前で代走嘉数が本塁アウトで得点ならず。
両チームの攻守でのベストのプレーを観る事が出来た。
Shigetani Kakazu

最終スコアは2-2のまま終了。
今日は延長タイブレークの練習は無かった。

スコアからも今日は投手が目立つ試合。
そんな中でもJR東日本の白崎。3回をパーフェクトの好投。
来年もDeNAの監督が駒沢大出身のままだったら指名があるかな?
Shirasaki

東芝では活躍した訳では無いけれど気になったのは戸田
今日はDHでは無くサードでスタメン。
初めて守備についた戸田を観たかも。
Toda Toda_2 東芝総合グラウンド
〒230-0011 神奈川県横浜市鶴見区上末吉5-23-1

2013年3月24日 (日)

三菱金沢グラウンド ~神奈川春季大会 準決勝~

天気が怪しかったけど野球観戦。社会人野球 神奈川春季大会。
今日の観戦動機は今大会中で今日だけ三菱金沢グラウンドで開催だったから。
Imgp5191

三菱金沢グラウンドは三菱重工横浜の練習グランドで横浜市金沢区にある。
最寄駅はシーサイドラインで市大医学部駅から10分位。

両翼95Mセンター120M。内野が土で外野が天然芝。
外野の芝生は定位置の辺りが剥げているのは
一生懸命練習しているからかな?あと観客席はバックネット後方にある。
Imgp5193 Imgp5194

スコアボードは上方に三菱のスリーダイヤがあるのが特徴で名前の表記は無い。
Img_6079

今日は準決勝で第一試合は東芝 vs 三菱重工横浜。
観客席は多くないので試合開始頃には観客席はほぼ満席。
繰り上げて試合開始する事の多い社会人野球に備えて
早めに到着しておいて良かった。

先発は東芝が大卒新人の萩野。三菱が高卒2年目の野村と若手投手対決。
ふたりともドラフト雑誌で観た事はあるけど生で観るのは初。

先制は三菱で8番前田のスリーベースで1点。その裏の犠飛ですぐ同点。
4回に東芝が1番藤原のツーベースで2点を入れ
5回にも大河原服部のHRなどで8点入れて11-1で5回コールド
http://www.jaba.or.jp/score_book/5/50031/10726.html
試合前は企業同士の試合がコールドになるとは思わなかった。

期待したけれどふたりともコントロールがイマイチ。
それでも萩野は立ち直り5回を5安打3フォアボールで1失点とまずまず。
Hagino

野村は4回2/3で8安打3四死球で7失点。
エラー絡みの失点はあったのですべてが自責では無いものの
牽制悪送球でランナーの進塁を許したりと自分のミスもあったりイマイチだった。
Nomura

第二試合は相模原クラブ vs JXーENEOS。
都市対抗と日本選手権を優勝した日本一の社会人チームとクラブチームでは
ENEOSが圧倒的に有利だろうと試合前思っていた。
Img_6116 Img_6148

予想通りENEOSのワンサイドだけど2回と4回は無失点で
特に2回は三者凡退に抑えるなど相模原クラブの健闘も観られた。

ただ最終的には10-0で5回コールド。
http://www.jaba.or.jp/score_book/5/50031/10727.html

この試合でENEOSの2番手として5回に大塚が登板。
かつてのセンバツ準優勝投手。生で観るのは初めて。
1回を1安打打たれたもののダブルプレーがあり3人でゲームセット。
センバツで負けた東浜が大学からプロ入りしたけど
大塚のプロ入りはどうなんだろう。
Ohtsuka

あと六大学で何度か観た事がある山﨑が6番サードで先発。
安打は1本だけどそれがHR。かなりデカい当たりだった。
Yamasaki

折角2試合観たのに2試合ともコールドで合わせて10回とほぼ1試合分。
それでも雨も降ることなく観る事が出来たんだから良かったのかな。

三菱金沢グラウンド
〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-1

2012年11月25日 (日)

ENEOSとどろきグラウンド ~壮行試合 アジア選手権日本代表 vs JR東日本~

今日の野球観戦はアジア選手権日本代表 vs JR東日本の練習試合。
社会人を中心とした日本代表に強豪のJR東日本はカード的にも魅力があったし
球場はいつかは行きたいと思っていたENEOSとどろきグランド。
Imgp1047

ENEOSとどろきグランドはJX-エネオスの練習場。
アクセスは武蔵小杉駅から徒歩20分強。
内野が土で外野は天然芝。バックネット後方にスタンドが少しある。
Imgp1054

川崎フロンターレのホーム等々力競技場のすぐそばにあり
ライト後方には競技場の照明も見える。
Img_4878

レフト側にあるスコアボードは選手の標記が名前ではなく
ポジションか背番号を表示出来るようにはなっているけど今日は使用せず。
Img_4824

場内アナウンスもないので誰が出ているか打席の度に
背番号とその上の名前を確認しないとよく判らなかった。
特にJR東日本はサードの畑中が打たずにDHをふたり使っていたので
余計に判りづらい状態になっていた。

この球場のマイナスポイントはスタンドにも灰皿が設置されていてる事。
エネオスの帽子を被った関係者らしき人は
まわりの迷惑も考えず堂々とスタンドで何本も吸っていた。

試合は日本代表先発濱野からJR東日本1番の嘉数がライトオーバー。
中継がもたつく間に三塁進塁。4番木本の犠飛でJR東日本が先制。
失点の後は完璧なピッチングで3回を1失点。
後ろから観ると濱野のスライダーの凄さが良く判った。
Hamano

日本代表も3回にJR東日本先発の白崎から6番の山川のHRで同点。
明治神宮大会では1番を打っていたけど中軸を打った方が合っていると思う。
Yamakawa

最近スポーツ新聞にDeNAが興味と出ていた白崎は5回を3失点。
四死球も3個と今日はコントロールがイマイチだった。
あくまで記事は従兄弟のドラフト1位の白崎(浩)と
中畑監督が駒澤大出身だから記事が出たんだろうけど
大学時代から期待している選手だしもう少し頑張って欲しいな。
Shirasaki

4回に代打堀越と9番の田中のタイムリーで3-1で日本代表が逆転。
さらに7回にも4番の3ランHRで6-1。

濱野の後秋吉が2回片山が2回吉永が1回を無失点。
後ろから観ると吉永のシンカーが落差が凄くタイミングも合わないので
真っ直ぐが良ければそう簡単に打てないのが良く判った。
Yoshinaga

最後に投げた大城も無失点で抑えたら日本代表的には良かったんだけど
エラーとフォアボールのランナーを重谷にライト線に打たれ2失点。
その後は2者連続三振で6-3で一旦試合終了。
Img_4884

グランド整備後アジア大会用にタイブレークを表裏練習。
無死一二塁からスタートするこの場面では大城がしっかり抑え
ここでは都市対抗と日本選手権MVP投手らしいピッチングをみせてくれた。
Ohshiro

逆に攻撃ではタイブレーク先頭打者の2番井領がバント失敗。
3番の多幡にはヒットが出たけど後が続かず得点できず。
無死一二塁のタイブレークだとランナーを進めて攻撃する場合が多いけど
バントを警戒されてる中で決めるのは難しようだ。
タイブレークでは両チームとも得点ならず終了。

試合観戦中は判らなかったけどJR東日本ふたり目のDHの印南
グランドスラムを観ると投手なので野手転向したようだ。
右サイドの秋吉から強烈なピッチャー返しのヒット1本を打っていたけど
いちばん打たなければいけない左腕の片山から三振など合計3三振。
打者としてはまだまだみたい。ただ192センチの長身なので今後が楽しみ。
Innami

今日は晴れていたので観戦中寒さこらえるような天気では無かったし
レベルの高い試合を近くて見易い所で観れて良かった。
11月28日から台湾で始まるアジア選手権。
韓国や台湾はプロも参加するらしいので
苦戦するかもしれないけど頑張って欲しいな。

ENEOSとどろきグラウンド
〒211-0052 川崎市中原区等々力18-1

2012年10月 6日 (土)

保土ヶ谷・神奈川新聞スタジアム ~高校野球秋季神奈川大会 準決勝~

急遽土曜日が休みになり3連休。
前もって休みなのが決まっていれば遠出も考えたけど
先月北海道に行ったし今回は近場の保土ヶ谷で高校野球観戦。

保土ヶ谷球場での観戦は読売の大田が東海相模にいて
日ハムの土屋が横高にいた07年以来。

球場名に神奈川新聞がネーミングライツを購入して
神奈川新聞・保土ヶ谷スタジアムとなっていた。
ウィキペディアによれば正式名称は今も保土ヶ谷球場らしい。
Imgp0962

球場のサイズは両翼が95Mでセンター120M。
内野が土で外野が天然芝の所謂ふつうの地方球場。
Imgp0964

スコアボードは電光。自分が高校時代の20年くらい前は手書きだったし
最後に観た07年は白い字だったのが今はオレンジの字になっていた。
Img_2855

今まで観てきた時は気にならなかったけど外野のポールはかなり低い。
ほぼアマチュア野球専用だからポールの上を超えるような打球が
飛ぶ可能性が低くてポールも低いのかも。
Img_2989

試合は秋季神奈川大会の準決勝。勝てばセンバツの道がつながる。
ただ、あまり高校野球を観ないので今のチームがどの位強いとか
誰が注目選手なのかとかは判らない。

第一試合は横浜隼人 vs 平塚学園
先発は隼人が背番号10の横田と平学は熊谷。
両投手の好投で序盤は投手戦。

5回裏に平学が蛭田の犠飛で先制。
バント処理でエラーがあり横田には自責点は無し。
横田は6回途中で降板し2番手は背番号1の内藤が登板。

8回表にノーアウト満塁で3番4番が凡退して
5番の井上が走者一掃のツーベースで隼人が3-1と逆転。
8回裏に平学が1点入れて3-2の1点差。

9回表に内藤のHRで再度2点差となった所で勝負アリとおもったら
9回裏にサード井上のエラーと代打堀江の内野安打で4-4の同点。
この回の途中で橋本にスイッチしたのが失敗だったかも。
結局再度内藤が登板する事になった。

延長は11回まで進み表の隼人の攻撃で先頭の伴がスリーベースに
次の内藤がツーベースで均衡を破る。

内藤は投打の特に打で活躍。2打数2安打2打点の活躍。
こんなに打つなら投げなくても守備につかせれば良かったのに。
Naito

11回に更にと1点追加。平学は得点を入れられず6-4で隼人の勝利。

球数を数え間違いじゃなければ平学先発熊谷の投球数は164球。
こんなに投げたのに報われなかった。
Kumagaya

隼人で目立っていたのはキャッチャー伴。動きが俊敏で良いキャッチャーの印象。
でも背番号12って事は控えなのかな?
Ban

第2試合は横浜商大 vs 東海大相模。
商大は背番号1の続木だけど東海相模は背番号10の青島。
レベルの高い私学だとエースと同じくらいのピッチャーが沢山いるのかな?

試合は東海相模ペースながら先制は商大。
2回に高元のボテボテのピッチャーゴロが内野安打となり1-0。
ただその裏に遠藤のスリーベースで2-1逆転。
遠藤はデカい割にスピードもある良い選手のようだ。
Endo

3回に鈴木のタイムリーで1点。7回にも連打で3点入れて駄目押し。
6-1で東海大相模が勝利。

東海相模先発の青島も中盤までランナーを出し
ピンチを作ったりしたものの安定したピッチング。
Aoshima

商大先発の続木も打たれながら結構頑張っていた。
2回に立ち直りかけた所でサードのエラーでランナーを背負い
良いリズムで投げられないままイニングを消化した印象。
あのエラーが無ければもう少し違った展開だったかも。
Tsuduki

今日勝った2チームが関東大会出場決定。
日にちが合えば球場目当てで関東大会を群馬まで観に行こうかと考え中。
その時のこの2チームを観る事が出来るかな。
http://www21.ocn.ne.jp/~khbf/aki.html

保土ヶ谷・神奈川新聞スタジアム
〒240-0017 横浜市保土ケ谷区花見台4-2

2010年7月25日 (日)

KAITスタジアム ~親善試合 大学日本代表vsJR東日本~

今日はKAITスタジアムで大学日本代表とJR東日本を観戦。

明日は東京ドームで(ほぼ)二軍選抜との試合があるけれど、
仕事の状況から観戦はほぼ無理だから今日の試合を観に行こうと思ってた。
でも、もっと大きな観戦動機はKAITスタジアム。

KAITスタジアムは神奈川工科大グラウンドで
最寄り駅の本厚木駅から神奈中バスで20~30分かかり、
神奈川大学リーグでの公式戦でも使用している。

比較的近いので行ってみたいとは思っても
神奈川大学リーグで知っている選手がほとんど居ないので
観戦意欲が低く今まで行く機会が無かったが
今日の試合ならメンツ的にも悪くないので観戦を決めた。

大学のキャンパス内にあり両翼95Mセンター120M。
内外野ともハイテク人工芝で内野は横浜スタジアムを参考に下影響か
なんちゃって内野芝風になっているのは若干のマイナスポイント。
だけど大学の施設としてはかなり良い。
Kait_studium_1  Kait_studium_2

スタンドはバックネット裏に600人強。
今日はほぼ満員だったけど、普段はこれくらいで充分だと思う。
スコアボードには名前の欄があるものの名前ではなく背番号を表示。
神奈川大学リーグでKAITスタジアムを使う時も
名前は出ないのか少しだけ気になる。
Scoreboard

練習試合なのでユニフォームは縦じまの試合用じゃないユニフォーム。
シンプルすぎるデザインだけど、赤いつばの帽子は結構好き。
Japan

試合は途中まで暑さが影響なのかピリッとしない乱打戦。

日本代表は打者一巡が2イニングもあり自分がつけたスコアでは
3安打が渡邊・伊志嶺・伊藤・多木と4人も居る。
今日登板のJR東日本の投手陣がだらしないとはいえ大会に向けてプラス。

不思議だったのはあんまりイメージのない多木がファースト。
HRを打つなど打撃が好調だから守ったのかもしれないけれど
フライを捕りそこなうし怪しい守備だった。
Taki

逆に投手陣がピリッとしないうえ先発澤村が故障で降板。
初回はピンチを切り抜け2回から立ち直った思ったのに3回に降板。
良いボールが行ってたので残念だし大会間近なので心配。
Sawamura

グランド整備する5回終了時点20-5で日本代表がリード。
試合時間もこの時点で3時間近くなっていた。
雲が出てきたりカミナリが遠くの山の方で鳴ったりして雨が心配になったら
選手も空気を読んだのか巻きでテンポが良くなった。

特に最後を締めた菅野は内容も完璧。
2イニングを無安打3三振のパーフェクトリリーフ。
唯一安心してみていられる投手だった。
Sugano

21-5で日本代表の勝ち。
勝ったけど打線は水物だし本番に向けてはチョット心配。

JR東日本で気になったのは2番手の十亀
2008年の東都の入替戦で観ていたピッチャー。
その時もビハインドで出てきてサイドから凄い球を投げていて、
何で先発じゃないのか不思議に思っていた。

今日も凄い球を投げていたけど三振と思った球を
ボールと判定された後あっさり崩れていた。精神的な問題があるのかな?
Togame

選手も大会に向けての試合だったけど、
KAITスタジアムは大会でも試合があるので係りの人も予行演習でもある。
選手をコールする時は日本の後に英語のコールしていたし、
7回には♪私を野球場につれてって♪ がかかってた。

どっちも知らないで聞いていると違和感がある。
でも、大会成功の為に裏方さんにも頑張ってほしいな。

KAITスタジアム
〒243-0203 神奈川県厚木市下荻野1030

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